# ランディックス（2981） 中国語（簡体字）版ランディングページを開設

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2981/disclosure/20221206575302
種別: その他開示
開示日: 2022-12-06
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/2981

## 何が変わったか

日本在住の中華系富裕層と、紹介を通じた現地の中華系顧客に向けて、中国語（簡体字）のランディングページを開設した。登録後は、中国語に堪能なスタッフが対応する。

## 会社が挙げた理由

日本在住および現地の中華系富裕層に当社のサービスや日本の不動産の魅力を発信し、言語の壁を越えて顧客に提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 中国語（簡体字）版ランディングページ、注文住宅のマッチングコンサルティング「sumuzu Matching」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月6日（開設済み）
- 適用分野: 日本の不動産、不動産売買、不動産仲介、注文住宅のマッチングコンサルティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都目黒区下目黒1-2-14 Landix目黒ビル（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「中国語（簡体字）版のランディングページ（導入用ホームページ）を開設いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月６日」／「開設いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「中国語（簡体字）版ランディングページを開設」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開設いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたしました」／「対応させていただきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「日本在住の中華系富裕層のお客様」／「現地の中華系のお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「企業情報に「従業員数 82名」とあるが、ページ開設の効果数値は記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、利用実績、効果等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「こちらのURLからご覧ください。https://portal-landix.jp/cn/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「中国語（簡体字）版のランディングページを開設」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「日本のみならず中華系の富裕層のお客様にも提供する」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「日本の不動産に興味のある中華系のお客様をお迎え」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「日本在住の中華系富裕層のお客様」と「現地の中華系のお客様」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社の…サービスを…中華系の富裕層のお客様にも提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「注文住宅のマッチングコンサルティング『sumuzu Matching』の運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランディックス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二の豊かさを提供する」／「唯一無二の『家』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「その方々から紹介された現地の中華系の方々向け」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://portal-landix.jp/cn/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Rel ease」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「唯一無二の豊かさを提供する」／「唯一無二の豊かさを創造する」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現在、日本の不動産は円安により、さらに魅力的な投資対象となっております」」）
