# ランディックス（2981） 株式会社ランディックス 新ＣＩ策定のお知らせ 会社ロゴ・Webをリニューアル＋本社移転

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2981/disclosure/20220131575845
種別: その他開示
開示日: 2022-01-31
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/2981

## 何が変わったか

会社ロゴやWebなどのコーポレートデザインと企業理念を刷新し、本社および注文住宅相談窓口「sumuzuカウンター」を東京都目黒区の新拠点へ移転した。

## 会社が挙げた理由

新CIによって会社が重視する価値を示し、本社を目黒駅近くへ移すことで都心エリアへの事業領域拡大を加速するとともに、収益用不動産事業を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 注文住宅のマッチングプラットフォーム「sumuzu Matching」、注文住宅プラットフォーム「sumuzu」、sumuzuカウンター
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 注文住宅、不動産売買、不動産仲介、建築業者紹介コンサルティング、収益用不動産
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都目黒区下目黒1-2-14 Landix目黒ビル
- 拠点の規模: JR目黒駅より徒歩3分
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 従業員数68名（連結、2021年12月末時点。役員除く）
- 業績への影響: 都心エリアへの事業領域拡大加速の足掛かりとし、収益用不動産事業の強化を見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本社機能を目黒…に移転する」」「sumuzuカウンターを移転しています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2022年1月31日」以外の開始日・移転日なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、会社ロゴ、Webを含めたコーポレートデザインを一新します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「sumuzuカウンターを移転しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「移転しています」「強化を見込みます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「目黒駅より徒歩3分」「従業員数：68名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「連結2021年12月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「従業員数 68名（連結2021年12月末時点）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「徒歩3分」「従業員数：68名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「都心エリアへの事業領域拡大加速の足掛かり」「更なるエリア拡大を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「収益用不動産の事業の強化を見込みます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「新ＣＩ策定のお知らせ」「会社ロゴ・Webをリニューアル＋本社移転」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「コーポレートデザインを一新」「都心エリアへの事業領域拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「創業以来…不動産事業を推進」「今回のCIと本社移転…事業を拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「注文住宅プラットフォームsumuzuの開発・運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランディックス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「新たな企業理念：「唯一無二の豊かさを創造する」」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都目黒区下目黒1-2-14 Landix目黒ビル」「都心エリアへの事業領域拡大」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来は建売住宅、マンションしか選択肢に無かったお客様へ新しい選択肢」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「sumuzu Matching」「https://sumu-z.jp/」「Landix目黒ビル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一無二の豊かさを創造する」「ITによる革新と先進性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「強化を見込みます」「加速していくと当社は考えています」」）
