# ツクルバ（2978） 第三者割当による新株式発行に係る払込完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2978/disclosure/20260415504829
種別: 発生事実
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/2978

## 何が変わったか

株式会社PKSHA Technologyを割当予定先とする第三者割当増資について、2026年4月15日に払込みが完了しました。これにより、普通株式320,400株が発行され、発行済株式総数は12,058,200株となりました。

## 会社が挙げた理由

第三者割当による新株式発行の払込みが完了したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 第三者割当による新株式発行に係る払込完了
- 発生日: 2026年4月15日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社ツクルバ（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: not_disclosed
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「第三者割当による新株式の発行」「払込が完了いたしました」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は第三者割当の概要と発行済株式総数の推移を記載しており、業績予想には言及していません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「調達資金の額 140,335,200円」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「本第三者割当」「割当予定先 株式会社PKSHA Technology」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「本日、払込が完了いたしました」／「調達資金の額 140,335,200円」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「払込期日 2026年4月15日」／文書日付「2026年4月15日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「割当予定先 株式会社PKSHA Technology：普通株式 320,400株」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「普通株式 320,400株」／「1株につき438円」／「調達資金の額 140,335,200円」／「払込期日 2026年4月15日」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「１．本第三者割当の概要」に発行株式数、発行価格、調達資金の額、払込期日を記載。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「本日、払込が完了いたしました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「同日付『資本業務提携、第三者割当による新株式の発行及び主要株主の異動並びに公開買付けに準ずる行為として政令で定める買い集め行為の予定に関するお知らせ』で開示いたしました」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文末尾は「以 上」で終了しており、続報予定の記載はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「本日、払込が完了いたしました」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「資本業務提携、第三者割当による新株式の発行」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「会 社 名 株式会社ツクルバ」／「本第三者割当による新株式の発行」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は第三者割当増資の払込完了に関する事項のみを記載しています。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「同日付『資本業務提携、第三者割当による新株式の発行及び主要株主の異動並びに公開買付けに準ずる行為として政令で定める買い集め行為の予定に関するお知らせ』で開示いたしました」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「第三者割当による新株式発行に係る払込完了に関するお知らせ」」）
