# ツクルバ（2978） 「不動産DXカンファレンス2025」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2978/disclosure/20250409511167
種別: その他開示
開示日: 2025-04-09
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/2978

## 何が変わったか

当社代表取締役CEOが、2025年4月15日に開催される不動産DXカンファレンス2025へ登壇する予定であることを告知した。LIFULL、PICK、estieの関係者と、住宅産業におけるAI・テクノロジー活用について対談する。

## 会社が挙げた理由

住宅産業において求められるテクノロジー活用の知見や、各社の取り組み・業界動向を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社LIFULL、株式会社PICK、株式会社estie
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社LIFULLとは生成AI等の技術活用連携に関する基本協定がある。株式会社PICKおよび株式会社estieとの関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月15日（予定、登壇日時は16:00～16:50）
- 適用分野: 住宅産業におけるAI・テクノロジー活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ミッドタウン・ホール 第二会場（東京都）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 不動産DXカンファレンス2025公式サイト、LIFULLとツクルバによる生成AI等の技術活用連携に関する基本協定

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年4月15日（火）16:00～16:50」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「参考：『LIFULLとツクルバによる生成AI等の技術活用連携に関する基本協定』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年4月15日（火）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『「不動産DXカンファレンス2025」登壇のお知らせ』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日：2025年4月9日／開催日時：2025年4月15日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『当社代表取締役CEOの村上浩輝が登壇することをお知らせいたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社LIFULL、株式会社PICK、株式会社estie』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『株式会社LIFULL、株式会社PICK、株式会社estieと…知見について対談形式で紹介します』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『LIFULLとツクルバによる生成AI等の技術活用連携に関する基本協定』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『不動産DXカンファレンス2025』への登壇告知」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時『2025年4月15日（火）16:00～16:50』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『不動産DXカンファレンス2025』（https://conference.estie.jp/2025）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「テーマ『顧客起点でAI・テクノロジーを活用する住宅産業の未来』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『不動産DXカンファレンス2025』への登壇」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「プログラム名『顧客起点でAI・テクノロジーを活用する住宅産業の未来』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社代表取締役CEOの村上浩輝が登壇』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社代表取締役CEO　村上浩輝』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『東京ミッドタウン・ホール 第二会場』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 株式会社ツクルバ』『（コード：2978 東証グロース）』『問合せ先』『記』『以 上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「登壇日時、場所、プログラム、内容の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
