# ツクルバ（2978） ツクルバ、立教大学経営学部のBLP（ビジネスリーダー シッププログラム）に連携企業として参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2978/disclosure/20250408510521
種別: その他開示
開示日: 2025-04-08
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企業ページ: https://komori.app/company/2978

## 何が変わったか

ツクルバが、立教大学経営学部の実践型授業「BLP」に連携企業として参加し、学生約30人を対象に、住まい・リノベーションに関するプロジェクトを3か月間提供する。

## 会社が挙げた理由

BLPの取り組みに共感し、立教大学経営学部と協力して次世代リーダーの輩出に貢献できると考えたため。また、大学など教育機関との連携による新卒採用強化・若手人材育成を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BLP（ビジネスリーダーシッププログラム）、カウカモ、ウルカモ
- 相手先: 立教大学経営学部
- 相手先の概要: 大学経営学部。BLPを実施し、企業提出課題に学生がチームで取り組むコアカリキュラムを運営。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: ツクルバがBLPの連携企業として参画し、実践型プロジェクトの企画・提供、学生へのフィードバックを行う。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月15日（予定）
- 適用分野: 次世代リーダー育成、住宅市場、中古・リノベーション住宅、住まいに関するサービス企画
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 立教大学経営学部の3〜4年生30人程度を対象
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: BLP公式サイト（https://blp.rikkyo.ac.jp/blp）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月15日～7月15日までの3ヵ月間」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「連携企業として参画することをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月15日～7月15日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、立教大学経営学部のBLPの取り組みに共感し…連携企業として参画する運びとなりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年4月8日」、実施期間「2025年4月15日～7月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「連携企業として参画することをお知らせします」「プロジェクトのテーマは…を予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「立教大学経営学部」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「両者がパートナーとして協力することで」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「立教大学経営学部のBLPは、同学部の学生全員が参加するコアカリキュラムです」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「立教大学経営学部」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「連携企業として参画」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「3〜4年生30人程度を対象」「3ヵ月のプロジェクト期間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年4月15日～7月15日までの3ヵ月間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「BLPの詳細はこちら：https://blp.rikkyo.ac.jp/blp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年4月15日～7月15日までの3ヵ月間」「3〜4年生30人程度」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新卒の採用・育成をこれまで以上に強化しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「次世代リーダーの育成に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「立教大学経営学部が実施する…BLP」「ツクルバが提供するプロジェクト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「BLPに、連携企業として参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ツクルバ独自の実践型プロジェクトを企画・提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ツクルバは…連携企業として参画」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「人気のコアカリキュラム『BLP』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「立教大学経営学部が実施する…BLP」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「学生に…プロジェクト型授業を通じて」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BLP（ビジネスリーダーシッププログラム）」「証券コード：2978」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「【報道関係者様からのお問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気のコアカリキュラム」「高度なリーダーシップ」「深く幅広い知見」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「プロジェクトのテーマは…を予定しています」」）
