# ツクルバ（2978） 個人投資家向けIRセミナー「Kabu Berry」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2978/disclosure/20250221579997
種別: その他開示
開示日: 2025-02-21
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/2978

## 何が変わったか

2025年2月27日に、Kabu Berry主催の個人投資家向けIRセミナーへ登壇する予定を公表した。セミナーでは、第1四半期決算概要、通期見通し、事業概要、成長戦略を説明する。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社への関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Kabu Berry
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーの主催者。所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: Kabu Berryが主催するIRセミナーに当社が登壇する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月27日（木）20:00～（登壇予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン（YouTube）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年2月27日（木）20:00～」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年2月27日（木）20:00～」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付は2025年2月21日、開催日時は2025年2月27日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は、2025年2月27日（木）に…登壇いたします」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名とURL以外の概要記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーへの登壇告知」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時以外に業績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Kabu Berry主催、YouTube配信URLを記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「内容は「事業概要や成長戦略についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「事業概要や成長戦略についてご説明」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けIRセミナー「Kabu Berry」登壇のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナーへの登壇を告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「決算概要、通期見通し、事業概要、成長戦略を説明」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社ツクルバ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催場所 オンライン（YouTube）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名、代表者名、（コード：2978 東証グロース）、問合せ先、記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、開催場所、登壇者、内容を記載」）
