# ツクルバ（2978） 株式会社Ishareによる決算速報レポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2978/disclosure/20240318554956
種別: その他開示
開示日: 2024-03-18
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/2978

## 何が変わったか

株式会社Ishareが、ツクルバの2024年7月期第2四半期決算を踏まえたアナリストレポートを公開した。ツクルバはその公開を投資家向けに知らせた。

## 会社が挙げた理由

2024年3月15日に公表した第2四半期決算を踏まえ、株式会社Ishareによるアナリストレポートが公開されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ishare リサーチプラットフォーム／アナリストレポート
- 相手先: 株式会社Ishare
- 相手先の概要: 独立系の株式アナリストファームおよびリサーチプラットフォーム「Ishare」の運営会社。「投資情報市場を深化する」をパーパスとし、企業・業界等の調査レポートを公開するオープンな情報プラットフォームを運営。
- 当社との関係: 当社の決算を踏まえたアナリストレポートの公開関係。資本・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月18日（レポート公開の通知日。レポート自体は2024年3月18日時点で公開済み）
- 適用分野: 投資情報、企業・業界調査
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社Ishareによるアナリストレポート（公開URL：https://ishare-emh.com/report/556）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社Ｉｓｈａｒｅによるアナリストレポートが公開されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年３月 18 日」「2024 年３月 15 日に公表した」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024 年３月 15 日に公表した当社の…決算を踏まえ」「アナリストレポートが公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されましたので下記の通りお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社Ｉｓｈａｒｅ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社Ｉｓｈａｒｅによるアナリストレポートが公開されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「独立系の株式アナリストファーム、及びリサーチプラットフォーム『Ishare』の運営会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、件数、比率などの数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・残高・予測値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公開 URL https://ishare-emh.com/report/556」「株式会社Ｉｓｈａｒｅによるアナリストレポート」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「公開URLと公開日が示されているが、効果・金額等の数値はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題が「決算速報レポート公開のお知らせ」で、公開URLを案内している」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「アナリストレポートの公開通知であり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社Ｉｓｈａｒｅによるアナリストレポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名は「株式会社ツクルバ」と記載されている」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://ishare-emh.com/report/556」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社ツクルバ」「（コード：2978 東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「公開事実と事業概要を淡々と記載している」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しに関する記載なし」）
