# ツクルバ（2978） スポンサードリサーチレポート発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2978/disclosure/20231211501131
種別: その他開示
開示日: 2023-12-11
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/2978

## 何が変わったか

当社が、投資家向けにスポンサードリサーチレポートを発行し、日本語版と英語版の閲覧リンクを公開した。レポートは当社の事業モデルや業績推移、長期展望を説明するもので、株式の推奨は行わない。

## 会社が挙げた理由

投資家とのコミュニケーションを円滑にし、当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スポンサードリサーチレポート
- 相手先: 富松陽介氏
- 相手先の概要: 元証券会社のアナリスト
- 当社との関係: 当社がレポートの作成を依頼した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月11日（発行・公開済み）
- 適用分野: 投資家向け情報提供・IRコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「スポンサードリサーチレポートを発行いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 12 月 11 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「スポンサードリサーチレポート発行のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…発行いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「元証券会社のアナリストである富松陽介氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「富松陽介氏に作成を依頼しております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「元証券会社のアナリスト」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし（会社コードを除く）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし（会社コードを除く）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「富松陽介氏に作成を依頼」および日本語・英語レポートのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社のビジネスモデル、業績推移、長期的な展望…説明するためのもの」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への影響に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家の皆様とのコミュニケーションを円滑にし」およびレポートリンクの掲載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社のビジネスモデル、業績推移、長期的な展望」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「すでに公表されている内容を…わかりやすく説明するためのもの」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「スポンサードリサーチレポート」および既公表内容の説明」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ツクルバ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社ツクルバ」「（コード：2978 東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「発行事実、作成者、内容、リンクを簡潔に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当社株への推奨は一切なく」」）
