# ツクルバ（2978） 株式会社Ishareによるアナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2978/disclosure/20230926558311
種別: その他開示
開示日: 2023-09-26
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/2978

## 何が変わったか

株式会社Ishareが、ツクルバの2023年7月期通期決算を踏まえたアナリストレポートを公開したことを知らせた。

## 会社が挙げた理由

2023年7月期通期決算の公表を踏まえ、株式会社Ishareがアナリストレポートを公開したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アナリストレポート、リサーチプラットフォーム「Ishare」
- 相手先: 株式会社Ishare
- 相手先の概要: 「投資情報市場を深化する」をパーパスに事業展開する独立系の株式アナリストファーム、およびリサーチプラットフォーム「Ishare」の運営会社。誰でも閲覧できるオープンな情報プラットフォーム上で企業・業界等の調査レポートを発信し、投稿欄で双方向のディスカッションを提供している。
- 当社との関係: 当社の2023年7月期通期決算を踏まえたアナリストレポートの公開に関する関係。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月26日（アナリストレポート公開の告知日。レポート自体の公開日はnot_disclosed）
- 適用分野: 投資情報、企業・業界調査、投資判断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社Ishareによるアナリストレポート（公開URL：https://ishare-emh.com/report/437/view-full）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社Ｉｓｈａｒｅによるアナリストレポートが公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年９月 26 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「株式会社Ishareによるアナリストレポート公開のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「アナリストレポートが公開されましたので」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社Ｉｓｈａｒｅ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社Ｉｓｈａｒｅによるアナリストレポート」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「独立系の株式アナリストファーム、及びリサーチプラットフォーム『Ishare』の運営会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績影響額、契約金額、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社Ｉｓｈａｒｅ」および公開URL「https://ishare-emh.com/report/437/view-full」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「公開URLの記載はあるが、数値効果・影響額の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アナリストレポート公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文はアナリストレポート公開の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社Ｉｓｈａｒｅによるアナリストレポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ツクルバ」およびIshareのレポート公開の記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://ishare-emh.com/report/437/view-full」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社ツクルバ」「（コード：2978 東証グロース）」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「公開事実と会社概要の説明が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
