# ツクルバ（2978） プロフェッショナルが集い・交わるコワーキングスペースとして「HAMMER by co-ba」をリニューアルオープン2月14日より新規入居者を募集開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2978/disclosure/20230214511544
種別: その他開示
開示日: 2023-02-14
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2978

## 何が変わったか

ツクルバは、スタートアップ向けセットアップオフィスとして運営していた「HAMMER by co-ba」を、個人から30人規模のチームまで利用できるコワーキングスペースへ改装し、2023年2月14日にリニューアルオープンする。追加したフリー席・固定席・個室の入居募集と契約を同日から始め、初回事務手数料無料などのキャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

ポストコロナ時代におけるリアルで集まることの価値を捉え直し、入居者同士の密なコミュニティやシナジーを生み、仕事を広げる場をつくるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: HAMMER by co-ba（ハンマー バイ コーバ）、co-ba
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: フリー席 everyday：月額33,000円、初期事務手数料22,000円、フリー席 Night & Weekend：月額13,750円、初期事務手数料22,000円、固定席 everyday：月額66,000円、初期事務手数料22,000円、保証金66,000円、個室：月額262,900円〜、入会金・初期事務手数料・保証会社手数料は各月額1ヶ月分相当、駐輪場：3,300円、ロッカー利用：5,500円
- 契約締結日: 2023年2月14日（募集と契約を開始）
- 提供開始日: 2023年2月14日（リニューアルオープン、募集・契約開始。実施予定として発表）
- 適用分野: 事業開発、デザイン、マーケティング、プロダクト開発、スタートアップ、クリエイティブチーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区猿楽町4-10 OG代官山1階・2階
- 拠点の規模: 2フロア、149.4坪（約493.8㎡）、6〜8人規模の個室、20〜30人規模の個室
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『HAMMER by co-ba』を2月14日にリニューアルオープンします」「2月14日より、全プランの募集と契約をスタートします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「2月14日より、全プランの募集と契約をスタートします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年02月14日」「2月14日にリニューアルオープンします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「HAMMERは2022年3月に開業し、スタートアップのセットアップオフィスとして運営してきましたが」「新たなコンセプトにリニューアルしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2月14日にリニューアルオープンします」「2月14日より、全プランの募集と契約をスタートします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルオープンします」「募集と契約をスタートします」「事務手数料を無料とし、さらにフリーレント1ヶ月を提供」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「新規入居者を募集開始」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「全プランの募集と契約をスタートします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先・関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新規入居者を募集開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額利用料金：¥33,000」「月額利用料金：¥66,000」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「面積：149.4坪（約493.8㎡）」「月額利用料金：¥33,000」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「お申込み：https://co-ba.net/hammer/」「名称：HAMMER by co-ba」「住所：東京都渋谷区猿楽町4-10」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年02月14日」「面積：149.4坪（約493.8㎡）」「月額利用料金：¥33,000」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「『仕事が拡がる』コワーキングスペース」「業績への影響に関する記載なし」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月額利用料金」「全プランの募集と契約をスタートします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「HAMMER by co-baは、2フロア約493㎡のスペースです」「住所：東京都渋谷区猿楽町4-10」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「HAMMERは2022年3月に開業し」「フリー席や固定席プランを追加し、新たなコンセプトにリニューアルしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「貸主：株式会社ツクルバ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ツクルバ」「貸主：株式会社ツクルバ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「渋谷エリアで直営4拠点目」「ツクルバ直営の4拠点目となる」「現在ツクルバ直営で運営中の拠点は『co-ba ebisu』『HAMMER by co-ba』の2拠点」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「住所：東京都渋谷区猿楽町4-10 OG代官山1階・2階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「新規入居者を募集開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称：HAMMER by co-ba（ハンマー バイ コーバ）」「https://co-ba.net/hammer/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「仕事が拡がる場」「新しい価値や仕事が生まれ、拡がる場をつくります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「1年未満解約の場合、特典の金額を違約金としてご負担いただきます」」）
