# ツクルバ（2978） 10/13竣工のラバブルマーケティンググループの新拠点 ツクルバが設計デザインを担当

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2978/disclosure/20221111563464
種別: その他開示
開示日: 2022-11-11
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/2978

## 何が変わったか

ツクルバが設計デザインを担当した、ラバブルマーケティンググループの東京・神谷町の新拠点「KAMIYACHO Connection Base」が2022年10月13日に竣工した。

## 会社が挙げた理由

ラバブルマーケティンググループが、リモートワークと出社を両立するハイブリッドワークの中で生じた組織一体感やエンゲージメント低下などの課題に対応し、人と人のつながりを生む拠点を整備するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KAMIYACHO Connection Base（神谷町 コネクション ベース）、オフィス設計受託事業
- 相手先: 株式会社ラバブルマーケティンググループ（東証グロース：9254）
- 相手先の概要: 本社：東京都港区虎ノ門四丁目1番13号 プライムテラス神谷町9階、代表取締役社長：林雅之、設立：2014年7月15日、事業内容：SNSマーケティング運用支援、SNS運用支援ツールの開発・提供、SNS検定講座の開発・提供、マーケティング運用支援、マーケティングオートメーションの導入等
- 当社との関係: ツクルバがLMGの新拠点プロジェクトで設計デザインを担当した取引関係。その他の資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月13日（竣工、実績）
- 適用分野: オフィス、ハイブリッドワーク、働く場づくり
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都・神谷町
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年10月13日に竣工しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ツクルバが設計デザインを担当した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月13日に竣工しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本文は新拠点の竣工と設計内容を発表している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022年11月11日」「2022年10月13日に竣工しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「設計デザインを担当した」「竣工しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社ラバブルマーケティンググループ（東証グロース：9254）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ツクルバが設計デザインを担当した、株式会社ラバブルマーケティンググループの…新拠点」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区…」「設立：2014年7月15日」「事業内容：SNSマーケティング運用支援…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「以下『LMG』」と相手先として記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ラバブルマーケティンググループ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に金額・面積・利用数・効果率の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2022年10月13日に竣工しました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ラバブルマーケティンググループ（東証グロース：9254）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新しい発見やイノベーションが生まれる基地」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も『働く場づくり』の空間デザイン事業を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オフィス設計受託事業を行っています」「設計デザインを担当した」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京・神谷町の新拠点」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オフィスやコワーキングスペースの設計を手がけた知見を活かし」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ツクルバは、この新拠点プロジェクトにおいて…空間デザインに落とし込みました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ツクルバ…が設計デザインを担当した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京・神谷町の新拠点」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社ラバブルマーケティンググループの…新拠点」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「KAMIYACHO Connection Base（神谷町 コネクション ベース）」「東証グロース：9254」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者様からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たな発見やイノベーションが生まれる基地が誕生」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
