# ツクルバ（2978） カウカモ、「あこがれの暮らしを予算内で叶える」をテーマにリノベの期間限定イベント、10/8（土）より吉祥寺で開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2978/disclosure/20220930538743
種別: その他開示
開示日: 2022-09-30
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/2978

## 何が変わったか

カウカモが、定額リノベーションパッケージ「LifeCatalog - renovation&livin'」を体験できる期間限定イベントを、吉祥寺で開催する。内装デザインのVR比較や購入時の支払い額シミュレーション、リノベーションセミナーなどを提供する。

## 会社が挙げた理由

リノベーションを通じて物件選びの選択肢を増やし、顧客が自分らしい暮らしを実現できるようにするため。また、リノベーション需要の高まりを受け、定額リノベーションパッケージの展開を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: cowcamo（カウカモ）、LifeCatalog - renovation&livin'（ライフカタログ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料。ライフカタログの価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月8日（予定）、イベント開催期間は2022年10月8日〜11月30日
- 適用分野: 中古マンションの購入・リノベーション、住宅購入相談
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都武蔵野市吉祥寺南町1丁目7-1 5F（カウカモショップ 丸井吉祥寺店）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 直近1年でカウカモでリノベーションをする顧客の割合が全体の4割を超えた。ライフカタログ展開後、定額リノベーションパッケージ全体の受注件数が展開前と比べ約2倍
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年10月8日（土）〜11月30日（水）までの期間限定で」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催期間：2022年10月8日（土）〜11月30日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、本イベントの開催に至りました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10/8（土）より吉祥寺で開催」「開催予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「用意しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全体の4割（※1）を超えました」「受注件数が約2倍（※2）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2021年6月〜2022年5月に成約されたお客様」「それぞれ6ヶ月の受注件数の比較」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「カウカモでリノベをするお客さまの割合」「受注件数が約2倍」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「直近1年」「全体の4割」「それぞれ6ヶ月の受注件数の比較」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ポップアップイベントを…開催します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「カウカモショップ 丸井吉祥寺店にて開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ライフカタログの複数の内装デザイン」「VR体験」「リノベーションセミナー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「カウカモオリジナルの定額リノベーションパッケージ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ツクルバが運営する…cowcamo」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都武蔵野市吉祥寺南町1丁目7-1 5F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全体の4割を超えました」「受注件数が約2倍」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LifeCatalog - renovation&livin'」「https://note.com/cowcamo/n/na4b55dc61801」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「あこがれの暮らしを予算内で叶える」「理想の住まいを妄想」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「新型コロナウイルス感染症拡大防止の取り組み」「11月以降の開催スケジュールは…決定次第更新予定」」）
