# ツクルバ（2978） オフィス見学会及びIRセミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2978/disclosure/20220916533403
種別: その他開示
開示日: 2022-09-16
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企業ページ: https://komori.app/company/2978

## 何が変わったか

2022年10月8日に、ツクルバの恵比寿オフィス見学会とIRセミナーを、会場参加とオンライン参加の両方で開催すると告知した。

## 会社が挙げた理由

投資家向けの会社説明、IRセミナー、質疑応答およびオフィス見学の機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Facebookグループ「株式投資・投資信託・株主優待・ふるさと納税」／米谷隆氏
- 相手先の概要: 米谷隆氏が主宰・運営する投資関連のFacebookグループ。約5.6万人が参加。本業はベンチャー業界に強い人材紹介会社「norms株式会社」の代表取締役。
- 当社との関係: IRセミナーおよびオフィス見学会の主催者と開催企業の関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: オフィス見学会・IR勉強会は無料、懇親会は5,000円程度を想定
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月8日（予定）
- 適用分野: 投資家向けIR、会社説明、オフィス見学
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ツクルバ恵比寿オフィス：東京都渋谷区恵比寿4-3-14 恵比寿SSビル7F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Facebookグループ参加者約5.6万人（現在時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年10月8日(土)に…オフィス見学会及びIRセミナーを開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2022年10月8日(土) 15時40分～」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「文書日付は「2022年9月16日」、開催日は「2022年10月8日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「開場予定」「終了予定」「開催も企画しています」「5,000円程度を想定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：Facebookグループ…（主宰者：米谷隆氏）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：Facebookグループ…」「当社によるIRセミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「現在、約5.6万人が参加」「norms株式会社代表取締役」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「イベント参加者について実名の導入先・顧客としての記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「懇親会に参加：5,000円程度を想定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「5,000円程度を想定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「申し込みURL https://kabu2022-tsukuruba.peatix.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年10月8日」「15時40分～」「5,000円程度」「約5.6万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「オフィス見学会及びIRセミナー開催のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ツクルバ恵比寿オフィス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの発売・改良・提供変更に関する記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社によるIRセミナー」「オフィス見学会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社ツクルバ」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都渋谷区恵比寿4-3-14」「オンライン（Zoom）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの導入先や利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法への言及なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ツクルバ」「東証グロース2978」「cowcamo（カウカモ）」「ウルカモ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社ツクルバ」「（東証グロース2978）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「概要・スケジュール・料金を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開場予定」「終了予定」「開催も企画しています」「5,000円程度を想定」」）
