# ツクルバ（2978） バフェット・コード監修 投資家向け会社説明資料および会社説明動画配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2978/disclosure/20211221557713
種別: その他開示
開示日: 2021-12-21
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2978

## 何が変わったか

投資家向けの会社説明資料と会社説明動画を制作し、IRサイトなどで公開した。今後、資料の解説記事を連載する予定も示している。

## 会社が挙げた理由

投資家のみなさまとのコミュニケーションの向上に努めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 中古・リノベーション住宅の流通プラットフォーム『cowcamo（カウカモ）』、投資家向け会社説明資料、会社説明動画
- 相手先: バフェットコード株式会社
- 相手先の概要: 日本・米国における上場企業の財務分析およびファンダメンタル分析をワンストップで効率的に行うツール『バフェット・コード』の運営会社
- 当社との関係: バフェットコード株式会社が会社説明資料を監修し、会社説明動画に音声で出演
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年12月21日（公開済み）
- 適用分野: 投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都目黒区（株式会社ツクルバ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『投資家向け会社説明資料および会社説明動画を制作し、下記のとおり公開しました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2021年12月21日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『今回制作した会社説明資料』『上記説明動画』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『制作し、下記のとおり公開しましたのでお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『公開しました』『連載していくことを予定しております』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『バフェットコード株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『バフェット・コード株式会社監修の下』『バフェット・コードに音声でご出演いただき』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『日本・米国における上場企業の財務分析およびファンダメンタル分析をワンストップで効率的に行うツール、バフェット・コードの運営会社』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては『2021年12月21日』『コード：2978』などの記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『バフェットコード株式会社』『当社IRサイト』『YouTube』のURL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『業績の概況、成長戦略、経営上のリスク・資本政策について説明』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『投資家のみなさまとのコミュニケーションの向上に努めてまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『投資家向け会社説明資料および会社説明動画を制作し』『公開しました』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『当社の説明をしております』『会社説明資料』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『投資家向け会社説明資料および会社説明動画』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社の説明をしております』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ツクルバ』『当社の説明』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「『日本・米国における上場企業の財務分析』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『cowcamo（カウカモ）』『https://tsukuruba.com/ir/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会 社 名 株式会社ツクルバ』『代表者名』『コード：2978』『問合せ先』『記』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「『創業の経緯、カウカモ事業説明、業績の概況、成長戦略』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『経営上のリスク・資本政策について説明しております』」）
