# ＧＬＣ　ＧＲＯＵＰ（2970） 札幌支社開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2970/disclosure/20231114589630
種別: その他開示
開示日: 2023-11-14
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/2970

## 何が変わったか

当社は、北海道札幌市に新たな営業拠点として札幌支社を開設することを決定しました。開設時期は2024年12月期第1四半期の予定です。

## 会社が挙げた理由

不動産投資マネジメント事業をさらに強化し、継続的な成長を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2023年11月14日（取締役会決議日）
- 提供開始日: 2024年12月期第1四半期（開設予定）
- 適用分野: 不動産投資マネジメント事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道札幌市（予定）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2023年12月期の業績への影響は軽微であると見込んでいる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年12月期第１四半期」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「2023年11月14日開催の取締役会において、札幌支社開設について…決議をいたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「開設時期：2024年12月期第１四半期」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「札幌支社開設に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「北海道札幌市（予定）」「2024年12月期第１四半期」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決議をいたしました」「北海道札幌市（予定）」「軽微であると見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の支社開設の説明のみで、相手先の記載がない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「支社名：札幌支社」「所在地：北海道札幌市（予定）」「開設時期：2024年12月期第１四半期」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「北海道札幌市（予定）」「軽微であると見込んでおります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…取締役会において…決議をいたしました」「軽微であると見込んでおります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「開設時期：2024年12月期第１四半期」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「不動産投資マネジメント事業の更なる強化及び継続的な成長を図るため、新たな拠点として札幌支社を開設」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2023年12月期の業績に与える影響においては軽微であると見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新たな拠点として札幌支社を開設いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「支社名：札幌支社」「所在地：北海道札幌市（予定）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「福岡エリア、熊本エリア及び那覇エリアにおいて営業活動」「新たな拠点として札幌支社を開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新たな拠点として札幌支社を開設いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…札幌支社を開設いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「福岡エリア、熊本エリア及び那覇エリア」「北海道札幌市（予定）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用企業、利用件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「支社名：札幌支社」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社グッドライフカンパニー」「（コード番号：2970 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「更なる強化及び継続的な成長」「軽微であると見込んでおります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微であると見込んでおりますが、今後、公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示いたします」」）
