# 令和アカウンティング・ホールディングス（296A） 当社株式の貸借銘柄選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/296A/disclosure/20260122537253
種別: 開示
開示日: 2026-01-22
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企業ページ: https://komori.app/company/296A

## 何が変わったか

当社株式が、従来の制度信用銘柄に加えて、新たに貸借銘柄に選定された。2026年1月23日の売買分から貸借銘柄として取り扱われる。

## 会社が挙げた理由

当社株式の流動性及び需給関係の向上を促進し、売買の活性化と公正な価格形成に資するため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象となる事項":"当社株式の貸借銘柄選定","決定機関":"not_disclosed","決定日":"2026年1月23日（選定日）","実施日":"2026年1月23日（同日の売買分から実施予定）","対象期間":"not_disclosed","金額":"not_disclosed","数量・規模":"not_disclosed","業績への影響":"not_disclosed","理由":"当社株式の流動性及び需給関係の向上を促進し、売買の活性化と公正な価格形成に資するものと考えているため","根拠となる規則":"not_disclosed","関連する過去の開示":"not_disclosed","今後の予定":"2026年1月23日の売買分から貸借銘柄として実施","}

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「規模を示す金額・比率の記載はない。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「当社株式が「新たに貸借銘柄に選定されました」と記載されている。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「当社株式の貸借銘柄選定に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響額や科目に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「当社株式の流動性及び需給関係の向上を促進し、売買の活性化と公正な価格形成に資するものと考えております。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「選定日は 2026 年 1 月 23 日であり、同日の売買分から実施されます。」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2026年１月22日」「コード番号：296A」「選定日は 2026 年 1 月 23 日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「選定の事実は記載されているが、情報源の明示はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方の名称・類型に関する記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「同日の売買分から実施されます。」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「この度、新たに貸借銘柄に選定されましたのでお知らせいたします。」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「流動性及び需給関係の向上を促進し、売買の活性化と公正な価格形成に資するものと考えております。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示を特定する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「新たに貸借銘柄に選定されました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「新たに貸借銘柄に選定されました」「同日の売買分から実施されます。」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「選定日は 2026 年 1 月 23 日であり、同日の売買分から実施されます。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「選定されました」「実施されます」「資するものと考えております。」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社株式は、東京証券取引所グロース市場の制度信用銘柄に選定されておりますが、この度、新たに貸借銘柄に選定されました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「東京証券取引所グロース市場」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「実施開始日は示されているが、終了時期や継続期間の記載はない。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「同日の売買分から実施されます」「今後とも一層のご支援を賜りますよう」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「表題が「当社株式の貸借銘柄選定に関するお知らせ」である。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「新たに貸借銘柄に選定されました」「選定日は 2026 年 1 月 23 日であり、同日の売買分から実施されます。」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「流動性及び需給関係の向上を促進し、売買の活性化と公正な価格形成に資するものと考えております。」」）
