# ピックルスホールディングス（2935） 創業1995年の人気焼肉チェーン「焼肉トラジ」監修！フレッシュな梨やりんごの甘みと魚介の旨味が引き立つ「焼肉トラジ白菜キムチ」を新発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2935/disclosure/20261023555068
種別: その他開示
開示日: 2026-10-23
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/2935

## 何が変わったか

フードレーベルが、焼肉チェーン「焼肉トラジ」監修の白菜キムチを開発し、2026年11月1日から全国で発売する。生の梨・りんご、えびの塩辛、いわし魚醤などを使った新商品である。

## 会社が挙げた理由

生の梨とりんごによるフレッシュな香りと甘み、えびの塩辛やいわし魚醤による魚介の旨味を加え、まろやかな甘辛味に仕上げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 焼肉トラジ白菜キムチ
- 相手先: 焼肉トラジ（YAKINIKU TORAJI）
- 相手先の概要: 1995年に東京・恵比寿で創業。首都圏、名古屋、大阪、福岡など全国に約60店舗を展開する本格焼肉チェーン。2021年にニューヨーク・マンハッタンへ出店。
- 当社との関係: 当社の連結子会社である株式会社フードレーベルが、焼肉トラジの監修を受けて商品を開発・発売する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 希望小売価格：オープン価格
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月1日（発売予定。販売店により前後する場合あり）
- 適用分野: 食品、漬物・キムチ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社フードレーベル本社：埼玉県所沢市東住吉7-8
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月１日より全国で発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『焼肉トラジ』監修のもと、味、製法、素材にこだわり開発」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2026年11月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『焼肉トラジ白菜キムチ』を2026年11月１日より全国で発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年11月１日より全国で発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売店により、発売日が前後する場合がございます」「店舗によりお取り扱いのない場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「人気焼肉店『焼肉トラジ』監修」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「『焼肉トラジ』監修のもと、味、製法、素材にこだわり開発」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1995年に東京・恵比寿で創業」「全国に約60店舗」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社フードレーベル」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『焼肉トラジ』監修」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「内容量 270ｇ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『焼肉トラジ』監修」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「内容量 270ｇ」「発売日 2026年11月１日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『焼肉トラジ白菜キムチ』を2026年11月１日より全国で発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「販売地域 全国」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「表題「『焼肉トラジ白菜キムチ』を新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社フードレーベルは…『焼肉トラジ白菜キムチ』を…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社フードレーベル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「人気焼肉チェーン『焼肉トラジ』監修」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「販売地域 全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名 焼肉トラジ白菜キムチ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ピックルスホールディングス」「コード番号 2935」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気焼肉チェーン」「自信作です。是非ご賞味ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「販売店により、発売日が前後する場合がございます」「店舗によりお取り扱いのない場合がございます」」）
