# ピックルスホールディングス（2935） 野菜の元気を未来へ。ピックルスコーポレーション会社設立50周年の記念ロゴマークを制定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2935/disclosure/20260302572889
種別: その他開示
開示日: 2026-03-02
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2935

## 何が変わったか

子会社の株式会社ピックルスコーポレーションの会社設立50周年に向け、記念ロゴマークを制定した。2026年3月から2027年2月まで、名刺や広告、広報・営業活動などで使用する。

## 会社が挙げた理由

会社設立50周年を記念し、顧客やステークホルダーへの感謝を表現するとともに、今後も野菜と発酵の力で食卓や人々の健康に貢献し続ける決意を示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 50周年記念ロゴマーク
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ピックルスコーポレーションは当社の子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月（予定ではなく展開開始時期として記載）
- 適用分野: 名刺・ノベルティ・広報・営業活動・広告
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社ピックルスホールディングス：埼玉県所沢市東住吉7-8；株式会社ピックルスコーポレーション：埼玉県所沢市東住吉7-8
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年３月から2027年２月までの１年間、名刺・ノベルティ・広報・営業活動・広告などで展開いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「記念ロゴマークを制定いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年３月から2027年２月までの１年間」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「会社設立50周年の記念ロゴマークを制定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2027年２月に会社設立50周年を迎えるにあたり」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「記念ロゴマークを制定いたしました」「展開いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「子会社の株式会社ピックルスコーポレーション」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「子会社の株式会社ピックルスコーポレーションが、2027年２月に会社設立50周年を迎えるにあたり」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社ピックルスコーポレーション 概要」以下に代表者、本社所在地、設立、事業内容を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社の株式会社ピックルスコーポレーション」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社…は、子会社の株式会社ピックルスコーポレーションが、2027年２月に会社設立50周年を迎えるにあたり、記念ロゴマークを制定いたしました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「会社設立50周年」「2026年３月から2027年２月までの１年間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「これからも『野菜の元気』をお届けしてまいります」「野菜と発酵の力で、食卓、そして人々の健康に貢献し続けるという私たちの決意表明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「お客様、ステークホルダーの皆様へ日頃の感謝の気持ちを表現」「名刺・ノベルティ・広報・営業活動・広告などで展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「名刺・ノベルティ・広報・営業活動・広告などで展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「50周年の記念ロゴマークを制定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「会社設立50周年の記念ロゴマークを制定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社の株式会社ピックルスコーポレーションが、2027年２月に会社設立50周年を迎えるにあたり」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「（コード番号 2935 東証プライム市場）」「お問い合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「野菜の元気を未来へ。」「未来に向け発展する輪の広がり」「感謝の気持ち」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
