# ジェイフロンティア（2934） 「第5回バックオフィスDXPO 東京2026」に出展。法人向け福利厚生サービス「SOKUYAKUベネフィット」の事業拡大を推進

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2934/disclosure/20260819523335
種別: その他開示
開示日: 2026-08-20
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/2934

## 何が変わったか

当社は2026年8月18～19日に開催された「バックオフィスDXPO東京2026」に出展し、法人向け福利厚生サービス「SOKUYAKUベネフィット」を紹介した。出展を通じて新規法人顧客のリード獲得や、福利厚生・人事労務・ヘルスケア分野のアライアンス先開拓を進めた。

## 会社が挙げた理由

企業の人事・総務・経営部門への認知拡大、新たな法人顧客接点の創出、導入企業の拡大、新たな販売チャネルの構築およびサービス提供価値の向上を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOKUYAKUベネフィット、SOKUYAKU
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 法人向け福利厚生、従業員の健康支援、オンライン診療、服薬指導、処方薬配送、健診結果管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 西1・2・3ホール
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年8月18日～19日」「出展いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新たなアライアンスの可能性を探る」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年8月18日～19日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年8月20日」「開催日時：2026年8月18日～19日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展いたしました」「推進してまいります」「目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「主催：バックオフィスDXPO実行委員会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の具体的な契約・導入・提携記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「導入企業を拡大」とあるが、企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全41科目の診療科目に対応」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：バックオフィスDXPO実行委員会」「公式サイト：https://dxpo.jp/real/box/tokyo/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月18日～19日」「全41科目」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の事業拡大につなげることを目的」「法人向けサービスの拡大を進める」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新規リードを獲得し導入企業を拡大」「新たな販売チャネルの構築」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「法人事業のさらなる拡大」「法人市場における新たな顧客接点」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで個人向けに提供してきた…『SOKUYAKU』で構築してきた医療DX基盤を活用」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…『SOKUYAKUベネフィット』を展開しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ジェイフロンティア株式会社…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「バックオフィス業界最大級の展示会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「バックオフィスDXPO東京」「会場：東京ビッグサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入企業を拡大」とあるが、実績数や導入先名の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SOKUYAKUベネフィット」「SOKUYAKU」「全41科目」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道用資料」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界最大級の展示会」「法人事業のさらなる拡大」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「導入企業拡大を図ります」「アライアンスの可能性を探る」「目指してまいります」」）
