# ジェイフロンティア（2934） 発売14年目、お客様のひざの悩みに寄り添い続けて累計販売数500万袋を突破　北海道産鮭由来プロテオグリカン配合『北国の恵み』

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2934/disclosure/20260814521183
種別: その他開示
開示日: 2026-08-17
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/2934

## 何が変わったか

グループ会社の機能性表示食品『北国の恵み』が、2013年1月の発売から累計販売数500万袋を突破した。今後も交流イベントなどを通じて商品・サービスの改善と販売拡大を続ける。

## 会社が挙げた理由

長年にわたり顧客が商品を生活に取り入れてきたことによる販売実績の積み重ね。今後は顧客との交流、インタビュー、座談会で得た声をものづくりやサービスに活かし、より多くの顧客に届けるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 北国の恵み
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社ウェルヴィーナス：東京都渋谷区、代表取締役社長 橋本真吾、2010年12月設立、健康食品・化粧品等の開発・販売
- 当社との関係: 株式会社ウェルヴィーナスはジェイフロンティア株式会社のグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2013年1月（発売実績）
- 適用分野: ひざ関節に違和感のある中高年健常者の歩行時や階段の昇り降り時の違和感の緩和
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 製法特許第6611968号
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 累計販売数500万袋（2026年6月末時点）
- 利用実績: 累計販売数500万袋（2026年6月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月、発売から14年目に累計販売数が500万袋を突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2013年1月の発売以来」「2026年6月末時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「発売14年目」「発売10周年を迎えた2023年4月から」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計販売数が500万袋を突破したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計販売数500万袋を突破」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社ウェルヴィーナス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「設立：2010年12月」「本社：〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-16-5 大下ビル8F」「事業内容：健康食品・化粧品等の開発・販売」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社ウェルヴィーナス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売数500万袋」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2013年1月の発売以来500万袋を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「製法特許第6611968号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計販売数500万袋」「2026年6月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くのお客様にお届けできるよう取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「同社が販売する機能性表示食品」「より多くのお客様にお届け」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「商品名：北国の恵み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「発売14年目」「累計販売数500万袋を突破」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ウェルヴィーナス」「販売者：株式会社ウェルヴィーナス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社ウェルヴィーナス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「累計販売数500万袋を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京、京都、埼玉で計9回開催」「各地でお客様へのインタビューや座談会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数500万袋」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「製法特許第6611968号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きな節目」「お客様一人ひとりとの歩みの積み重ね」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も…取り組んでまいります」」）
