# ジェイフロンティア（2934） 処方薬はセブン‐イレブンで受け取れる時代へ オンライン診療・服薬指導サービス「SOKUYAKU」システム利用料無料クーポン配布キャンペーンを開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2934/disclosure/20260410502004
種別: その他開示
開示日: 2026-04-13
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/2934

## 何が変わったか

「SOKUYAKU」で、セブン‐イレブン店舗内のPUDOロッカーを処方薬の受取場所として選べるサービスの認知拡大に向け、初回利用者向けのシステム利用料無料クーポン配布キャンペーンを開始した。

## 会社が挙げた理由

セブン‐イレブン店舗内のPUDOロッカーで処方薬を受け取れるサービスの認知拡大のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOKUYAKU、セブン‐イレブン店舗内のPUDOステーションでの処方薬受取サービス
- 相手先: セブン‐イレブン
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: セブン‐イレブン店舗内に設置されたPUDOステーションを処方薬の受取場所として利用する関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 登録料・年会費無料、「SOKUYAKU プレミアム」プラン月額550円（税込）。PUDOロッカー受取を選択する初回利用者にはシステム使用料550円（税込）分の無料クーポンを配布。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月13日、キャンペーンを開始（実績）。
- 適用分野: オンライン診療、オンライン服薬指導、処方薬の受取・配送、医療・メディカル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: クーポンコードSKPUDOPR03、利用期限2026年5月10日（日）利用分まで
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: クリニック・調剤薬局・ドラッグストアの提携数計23,000店舗超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「無料クーポン配布キャンペーンを開始したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「キャンペーンを開始したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年4月13日」および「キャンペーンを開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「無料クーポンを配布いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「セブン‐イレブン店舗内」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「セブン‐イレブン店舗内のPUDOロッカーで処方薬を受け取ることができる」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の導入・発注に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「システム使用料相当額（550円分）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「提携数は…計23,000店舗超」「利用期限：2026年5月10日（日）利用分まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「提携数は…計23,000店舗超となります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月13日」「550円分」「2026年5月10日（日）利用分まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『SOKUYAKUヘルスケア経済圏』の構築を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SOKUYAKUシステム利用料の無料クーポン配布キャンペーン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が提供する…『SOKUYAKU』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「セブン‐イレブン店舗内…PUDOステーションで処方薬を受け取ることができるサービス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する…『SOKUYAKU』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ジェイフロンティア株式会社…当社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張に該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「PUDOロッカー設置のセブン‐イレブン店舗対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「提携数は…計23,000店舗超」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アプリ名称：SOKUYAKU」「クーポンコード：SKPUDOPR03」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「いつでも処方薬の受け取りが可能」「好きな時間に非対面で」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「店舗により異なります」「PUDOロッカー設置のセブン‐イレブン店舗対象」」）
