# ジェイフロンティア（2934） 【北国の恵み】北海道日本ハムファイターズと連携し、球場ボランティアの活動を支援！『北国の恵み』提供施策を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2934/disclosure/20260327591821
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2934

## 何が変わったか

グループ会社のウェルヴィーナスが、北海道日本ハムファイターズと2026年シーズンからのオフィシャルスポンサー契約を締結した。契約の一環として、エスコンフィールドHOKKAIDOのボランティアスタッフへの「北国の恵み」の提供も開始した。

## 会社が挙げた理由

北海道日本ハムファイターズとのスポンサーシップを通じて、「動き続けることができる日常」という価値をより多くの方に届けるため。また、球場内の移動や階段の昇降など、身体を使って活動するボランティアスタッフを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 北国の恵み
- 相手先: 北海道日本ハムファイターズ
- 相手先の概要: プロ野球（NPB）パ・リーグ所属。球団の本拠地はエスコンフィールドHOKKAIDO。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社グループ会社の株式会社ウェルヴィーナスがオフィシャルスポンサー契約を締結。スポンサーシップの一環として、球場ボランティアスタッフに商品を提供。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年3月30日（2026年シーズンより契約締結と記載）
- 提供開始日: 2026年3月30日（提供開始、実績）
- 適用分野: 球場ボランティアスタッフへの健康支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: エスコンフィールドHOKKAIDO（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2013年1月からの累計4,862,801袋出荷（2026年2月末時点、93粒換算、シリーズ累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「2026年シーズンより、北海道日本ハムファイターズのオフィシャルスポンサー契約を締結いたしました」「『北国の恵み』の提供を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「オフィシャルスポンサー契約締結のお知らせ」「オフィシャルスポンサー契約を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年シーズンより」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「オフィシャルスポンサー契約締結のお知らせ」「提供を開始いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年3月30日」「提供を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結いたしました」「提供を開始いたしました」「届けてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「北海道日本ハムファイターズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「北海道日本ハムファイターズとのスポンサーシップを通じて」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「プロ野球（NPB）パ・リーグに所属する北海道日本ハムファイターズ」「球団の本拠地であるエスコンフィールドHOKKAIDO」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として「北海道日本ハムファイターズ」を記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「エスコンフィールドHOKKAIDOで活動するボランティアスタッフの皆様に対し」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2013年の発売以来、累計480万袋以上」「4,862,801袋出荷」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2013年1月からの累計出荷数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2026年2月末日時点：4,862,801袋出荷」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月末日時点」「4,862,801袋出荷」「2013年1月からの累計」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの方に健康的な毎日を届けてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「球場ボランティアの活動を支援」「ボランティアスタッフへの提供施策」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「エスコンフィールドHOKKAIDOで活動するボランティアスタッフ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「商品名として既存の「北国の恵み」を記載し、「提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ウェルヴィーナス社の主力商品『北国の恵み』」「メーカー：株式会社ウェルヴィーナス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社ウェルヴィーナス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「球団の本拠地であるエスコンフィールドHOKKAIDOで活動する」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回のボランティアスタッフへの利用実績・人数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：北国の恵み」「サプリメント（機能性表示食品）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「主力商品『北国の恵み』」「より多くの方に健康的な毎日を届けてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
