# ジェイフロンティア（2934） オンライン診療アプリ「SOKUYAKU」の登録・利用でVポイントが貯まる ―V会員向けにオンライン診療を活用したヘルスケアの充実を推進―

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2934/disclosure/20251226527252
種別: その他開示
開示日: 2026-01-13
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/2934

## 何が変わったか

オンライン診療・服薬指導アプリ「SOKUYAKU」で新規会員登録やサービス利用をすると、Vポイントが付与されるサービスを開始した。通常プランに加え、月額・年間のプレミアム会員登録もポイント付与の対象となる。

## 会社が挙げた理由

V会員向けにオンライン診療を活用したヘルスケアを充実させ、より充実したヘルスケア体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOKUYAKU、Vポイント
- 相手先: CCCMKホールディングス株式会社
- 相手先の概要: 本社：神奈川県横浜市。代表取締役社長兼CEO：髙橋誉則。設立：2012年10月1日。
- 当社との関係: ジェイフロンティアとCCCMKホールディングスがSOKUYAKUでVポイントが貯まるサービスを共同で開始。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 登録料・年会費無料。SOKUYAKUプレミアムは月額550円（税込）または年間5,500円（税込）。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月13日（火）より開始（実績）
- 適用分野: オンライン診療、オンライン服薬指導、ヘルスケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: Vポイント提携先全国約16万店舗、Visa加盟店世界約1億店舗。SOKUYAKUの提携先は23,000店舗超。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Vポイントの有効ID数1.58億人。SOKUYAKUの提携先はクリニック・調剤薬局・ドラッグストア計23,000店舗超。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月13日（火）より…Vポイントが貯まるサービスを開始した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「サービスを開始したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「サービス開始日 2026年1月13日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「Vポイントが貯まるサービスを開始したことをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年1月13日」／「サービス開始日 2026年1月13日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「Vポイントが貯まるようになります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「CCCMKホールディングス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ジェイフロンティアと…CCCMKHDは…サービスを開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「設立：2012年10月1日」「代表者…髙橋誉則」「本社…神奈川県横浜市」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新規会員登録を行い…ご利用いただいた方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額550円（税込）」「年間5,500円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「サービス開始日 2026年1月13日」「1.58億人（有効ID数）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「CCCMKホールディングス株式会社」およびURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月13日」「140ポイント」「月額550円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『SOKUYAKUヘルスケア経済圏』の構築を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「対象サービス SOKUYAKUの会員登録、オンライン診療・服薬指導の利用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「SOKUYAKUで新規会員登録を行い…ご利用いただいた方」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「SOKUYAKUにて、Vポイントが貯まるサービスを開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ジェイフロンティアと…CCCMKHDは…サービスを開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ジェイフロンティアが提供する…アプリ『SOKUYAKU』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「Vポイントは…日本最大級の共通ポイントサービスです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国約16万店舗のVポイント提携先」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「提携数は…計23,000店舗超」「1.58億人（有効ID数）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アプリ名称：SOKUYAKU」「iOS」「Android」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級の共通ポイントサービス」「より充実したヘルスケア体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
