# ジェイフロンティア（2934） 累計販売453万個突破の「生漢煎シリーズ」から二の腕・脇腹タイプに悩む方へ漢方薬「大柴胡湯錠SP」新発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2934/disclosure/20251031584700
種別: その他開示
開示日: 2025-11-04
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/2934

## 何が変わったか

「生漢煎シリーズ」に、二の腕・脇腹の脂肪や肥満症、常習便秘などを対象とする漢方薬「大柴胡湯錠SP」を追加し、2025年11月4日に発売した。

## 会社が挙げた理由

多様化する生活スタイルや体質に合わせ、二の腕・脇腹タイプの悩みや、ストレスによる不調、便秘などを総合的にサポートするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 生漢煎シリーズ、SOKUYAKU ウェルネス、大柴胡湯錠SP
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社オリジナルの医薬品・健康食品・化粧品を展開するD2C事業で、当社が製品を開発・提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常価格 8,430 円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月4日（発売実績）
- 適用分野: 肥満症、常習便秘、健康なからだづくり、ダイエット、美容
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町9-8 KN渋谷34階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 8種の生薬が脂質代謝を改善し、上半身を中心とした脂肪を減少（具体的な改善率等はnot_disclosed）
- 利用実績: 生漢煎シリーズ累計販売数量453万個（2025年8月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年11月4日に新発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月4日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回発売する漢方薬」「新発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年11月4日」、本文「2025年11月4日に新発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新発売いたします」「通常価格8,430円（税込）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売数量453万個（2025年8月末時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2015年発売以来、累計販売数量453万個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売数量453万個（2025年8月末時点）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「453万個（2025年8月末時点）」「2025年11月4日に新発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「生漢煎漢方シリーズのラインナップ拡大を目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「大柴胡湯錠SP」「新発売」「通常価格8,430円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が展開する『生漢煎シリーズ』」「D2C事業（EC・通販事業）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「生漢煎シリーズから」「漢方薬第三弾『大柴胡湯錠SP』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社オリジナルの医薬品・健康食品・化粧品を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ジェイフロンティア株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「累計販売453万個突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数量453万個」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「販売名：大柴胡湯錠ＳP 第2類医薬品」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「累計販売453万個突破」「人気シリーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「15歳未満は服用しないこと」「1日3回食前又は食間」」）
