# ジェイフロンティア（2934） トレーニング系ブランド「FINESPORTS」から冷感×香りを楽しむ「アイスバーム 40g」が新発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2934/disclosure/20250723519021
種別: その他開示
開示日: 2025-07-24
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/2934

## 何が変わったか

グループ会社のECスタジオが、トレーニング系ブランド「FINESPORTS」から冷感と香りを特徴とするマッサージバーム「アイスバーム 40g」を発売した。発売日は2025年7月24日。

## 会社が挙げた理由

顧客から「もっと手軽にセルフケアしたい」「気分転換できる香りも楽しみたい」という声が寄せられたため、「ケア」と「リフレッシュ」を同時に実現する新商品を開発した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FINESPORTS アイスバーム 40g
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社ECスタジオ：東京都千代田区、代表取締役社長 嶋田怜輔、2014年3月設立、化粧品・サプリメント・医薬品を取り扱う
- 当社との関係: 株式会社ECスタジオはジェイフロンティア株式会社のグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月24日（発売実績）
- 適用分野: トレーニング後のリカバリー、仕事の合間のリフレッシュ、気分転換
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: FINESPORTSシリーズを含むECスタジオ社製品の累計販売個数8万個超（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年7月24日より新発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月24日より新発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに登場する」「新商品」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年7月24日」および「2025年7月24日より新発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新発売いたします」「冷感マッサージバームです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社のグループ会社の株式会社ECスタジオ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する第三者の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「会社概要」「本社」「代表者」「設立：2014年3月」「取扱商品」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社のグループ会社の株式会社ECスタジオ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「ECスタジオ社製品の累計販売個数８万個を超える」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計販売個数８万個を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ECスタジオ社製品の累計販売個数８万個を超える」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計販売個数８万個を超える」「2025年7月24日より新発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新発売」およびショップ情報の記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「FINESPORTS アイスバーム 40g」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「シリーズから」「新商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ECスタジオ社製品」「当社は…新商品…の開発に至りました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社の株式会社ECスタジオは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売個数８万個を超える」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FINESPORTS アイスバーム 40g」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高濃度メントール」「こだわりのサポート成分」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「抗炎症作用、抗菌作用、血流亢進作用も期待できるとされています」「効果も期待されます」」）
