# ジェイフロンティア（2934） 世界最大級のテレビ通販チャネル「QVC」にて 「ライジング・スター・アワード」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2934/disclosure/20250709511033
種別: その他開示
開示日: 2025-07-10
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2934

## 何が変わったか

ジェイフロンティアが、QVCジャパン主催の表彰で「ライジング・スター・アワード」を受賞した。対象は同社がベンダーとして支援するスキンケアブランド「ドクタープラント」。

## 会社が挙げた理由

QVCでの販売実績、今後の成長性、顧客からの支持の高さなどが総合的に評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ドクタープラント、QVCベンダーエクセレンスアワード、ライジング・スター・アワード
- 相手先: 株式会社QVCジャパン
- 相手先の概要: 本社：千葉県千葉市、代表取締役：伊藤淳史。QVCを運営するテレビ通販チャネル。
- 当社との関係: ジェイフロンティアはQVCにおけるベンダーとして商品を支援している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: TSVではQVCにおけるその日一番の特別価格で提供されるが、具体的な価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: スキンケア、ヘルスケア
- 受賞名・認証名: QVCベンダーエクセレンスアワード ライジング・スター・アワード
- 授与・認証機関: 株式会社QVCジャパン
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 短期間での売上拡大を実現したが、具体的な増加率・金額はnot_disclosed
- 利用実績: QVCに採用された商品数は100点超、商品取扱高は約20億円、TSV採用商品数は7点
- 業績への影響: 受賞による業績への具体的な影響はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『ライジング・スター・アワード』を受賞したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 7 月 10 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で受賞を「お知らせいたします」と記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞した」「100点を超え」「約20億円に達しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 QVC ジャパン（本社：千葉県千葉市、代表取締役：伊藤 淳史）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社 QVC ジャパンが主催する『QVC ベンダーエクセレンスアワード』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：千葉県千葉市、代表取締役：伊藤 淳史」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受注先・導入先を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「QVC に採用された商品数は 100 点を超え」「TSV に採用された商品数は 7 点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「これまで当社がベンダーとして携わり」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 QVC ジャパンが主催する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「100 点を超え」「約 20 億円」「7 点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も、ヘルスケア領域における革新的な商品とサービスの提供を通じて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ライジング・スター・アワード」を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ヘルスケア領域における革新的な商品とサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「当社がベンダーとして支援を行っている『ドクタープラント』（販売元：漢方スキンケア科学研究センター株式会社）」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ジェイフロンティア株式会社…は…受賞した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最大級のテレビ通販チャネル『QVC』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「QVCにて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「QVC に採用された商品数は 100 点を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ドクタープラント」「QVC ベンダーエクセレンスアワード」「ライジング・スター・アワード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界最大級」「革新的な商品とサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
