# ジェイフロンティア（2934） TikTokやInstagramのライブコマースをスタートしてから累計売上14億円、累計受注件数23万件を達成！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2934/disclosure/20250624598363
種別: その他開示
開示日: 2025-06-25
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/2934

## 何が変わったか

TikTokやInstagramなどのライブコマースを始めてからの累計売上が14億円、累計受注件数が23万件に達した。今後はTikTok Shopの運営にも本格的に取り組む。

## 会社が挙げた理由

TikTokやInstagramなどのSNSでライブコマースを活用した販売施策を行い、商品の魅力を伝える動画制作やクリエイターとの連携を進めてきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOKUYAKUウェルネス、TikTok Shop
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ライブコマースをスタートしてから（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 医薬品、化粧品、健康食品、雑貨の販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 累計売上14億円、累計受注件数23万件、月間最高売上9千万円規模、月間新規受注2万件規模、テレビショッピングで1日2億円規模のライブ販売実績
- 利用実績: ライブコマース開始後の累計売上14億円、累計受注件数23万件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計で売上14億円、受注件数23万件を達成」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「ライブコマースをスタートしてから」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「ライブコマースをスタートしてから累計売上14億円、累計受注件数23万件を達成」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「達成したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「達成したことをお知らせいたします」「さらなる事業拡大を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「TikTokやInstagramをはじめとしたSNS」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計売上14億円、累計受注件数23万件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「ライブコマースをスタートしてから累計」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…累計で売上14億円、受注件数23万件を達成」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計売上14億円、累計受注件数23万件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社の主要な販売チャネルとして成長を続けており」「さらなる事業拡大を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売施策」「累計売上14億円、累計受注件数23万件」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「D2C事業（EC・通販事業）を推進」「ライブコマースを…主要な販売チャネル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今後もその活用を一層強化」「TikTok Shopの運営にも本格的に注力」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社オリジナルの医薬品・健康食品・化粧品を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ジェイフロンティア株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計受注件数23万件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TikTok Shop」「ショップ名：SOKUYAKUウェルネス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなる事業拡大を目指して」「お客様に新たな『欲しい』を提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
