# ジェイフロンティア（2934） オンライン服薬指導・処方薬配送サービス「SOKUYAKU」 領収書・診療明細書の電子化対応をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2934/disclosure/20250225581654
種別: その他開示
開示日: 2025-02-27
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/2934

## 何が変わったか

オンライン服薬指導・処方薬配送サービス「SOKUYAKU」に、領収書と診療明細書を電子データで受け取り、画面からダウンロードまたはメール送付できる機能を追加した。2025年3月3日受付分から利用できる。

## 会社が挙げた理由

患者がオンライン診療・服薬指導後すぐに電子データを取得できるようにし、医療機関・薬局の業務効率化と利便性向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOKUYAKU（ソクヤク）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が提供するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 登録料・年会費無料。「SOKUYAKUプレミアム」プランは月額550円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月3日受付分より利用可能（予定）
- 適用分野: オンライン診療、オンライン服薬指導、処方薬宅配、医療機関・薬局の領収書・診療明細書管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「3月3日受付分より利用可能となります。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「3月3日受付分より利用可能」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年2月27日」「3月3日受付分より利用可能」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「電子化へ対応することをお知らせいたします」「利用可能となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「医療機関、薬局」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「『SOKUYAKUプレミアム』プラン 月額550円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が提供する」「価格：登録料、年会費無料、『SOKUYAKUプレミアム』プラン 月額550円（税込）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額550円（税込）」「3月3日受付分より利用可能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなる利便性向上を目指し、取り組みを進めてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SOKUYAKU」が領収書・診療明細書の電子化へ対応。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「オンライン服薬指導・処方薬配送サービス『SOKUYAKU』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「領収書・診療明細書の電子化対応をリリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する…『SOKUYAKU』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が提供する…『SOKUYAKU』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「ご自宅やオフィスに居ながら」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アプリ名称：SOKUYAKU」「iOS：https://apps.apple.com/jp/app/sokuyaku/id1550447276」「Android：https://play.google.com/store/apps/details?id=com.customer.sokuyaku」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係者各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「業務の効率化を図ることが出来ます」「利便性向上を目指し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
