# ジェイフロンティア（2934） 「SOKUYAKU」コンビニエンスストアPUDOロッカー受け取りのオンライン服薬指導時間を最大21時まで拡大

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2934/disclosure/20250110549631
種別: その他開示
開示日: 2025-01-14
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2934

## 何が変わったか

「SOKUYAKU」のセブン-イレブンPUDOロッカー受け取りについて、オンライン服薬指導の受付時間を2025年2月3日受付分から最大21時まで延長する。

## 会社が挙げた理由

処方薬を好きな時間に受け取れるため、特に深夜帯の受け取りニーズが高いこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOKUYAKU、セブン-イレブンPUDOロッカー受け取り
- 相手先: セブン-イレブン、PUDOステーション
- 相手先の概要: セブン-イレブンに設置されている宅配便ロッカーがPUDOステーション。相手先企業の詳細な会社概要は記載なし。
- 当社との関係: 当社の処方薬受け取りサービスで、セブン-イレブン店舗に設置されたPUDOステーションを利用する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 登録料・年会費無料。SOKUYAKUプレミアムは月額550円（税込）。PUDOロッカー受け取りは配送料無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月3日（月）受付分より（予定）
- 適用分野: オンライン診療・オンライン服薬指導・処方薬配送
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都、神奈川県、埼玉県の一部のセブン-イレブン店舗
- 拠点の規模: 1,063店舗（2024年12月末時点）
- 定量的な効果: オンライン服薬指導の対応時間を最大21時まで拡大
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年2月3日（月）受付分より、オンライン服薬指導の時間を最大21時まで拡大」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月3日（月）受付分より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年5月24日から…処方薬を受け取れるサービスを開始」「オンライン服薬指導の時間を最大21時まで拡大」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年2月3日（月）受付分より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最大21時まで拡大し…対応可能とすることと致しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「セブン-イレブンに設置されている宅配便ロッカー『PUDOステーション』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「セブン-イレブン店舗に設置の宅配便ロッカー『PUDOステーション』にて処方薬の受け取りが可能」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「東京都、神奈川県、埼玉県の一部のセブン-イレブン1,063店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「オンライン服薬指導の時間を最大21時まで拡大」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025年2月3日（月）受付分より」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が提供する…サービス」「拡大することをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大21時」「2025年2月3日（月）受付分より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「利便性向上を目指し、取り組みを進めてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンライン診療・服薬指導・処方薬配送サービス『SOKUYAKU』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『SOKUYAKU』…『セブン-イレブンPUDOロッカー受け取り』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2024年5月24日から…サービスを開始」「対応時間を最大21時まで拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供するオンライン診療・服薬指導・処方薬配送サービス『SOKUYAKU』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ジェイフロンティア株式会社…当社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都、神奈川県、埼玉県の一部のセブン-イレブン1,063店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「1,063店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SOKUYAKU」「PUDOステーション」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「配送料無料でお好きな時間にいつでも」「最短当日中のお薬の受け取り」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「店舗の営業時間に準ずる」「設置している店舗により形状が異なります」」）
