# ジェイフロンティア（2934） ファブール　ニードルアイ＆リップリフトクリームCC新登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2934/disclosure/20240930591600
種別: その他開示
開示日: 2024-10-01
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/2934

## 何が変わったか

ジェイフロンティアが、化粧品ブランド「FAVEUR」から目元・口元・首向けのクリームを発売した。マイクロニードル、ナノ化カプセル、複数の美容成分を組み合わせた商品で、公式サイトで販売する。

## 会社が挙げた理由

健康美容によって幸福な生活をサポートするため。乾燥や肌のハリ低下など大人の肌悩みに対応し、美容成分を角層まで届けることを目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FAVEUR（ファブール）ニードルアイ＆リップリフトクリームCC
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社ブランド・自社商品の販売
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 15g（約30日分）9,980円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月1日（新発売・実績）
- 適用分野: 化粧品、目元・口元（ほうれい線まわり）・首のエイジングケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 67万5,000本のマイクロニードルを配合。乾燥による小ジワが目立たない（効能評価済み）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2024年6月当社調べ（日本初処方の根拠）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年10月１日に新発売致します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月１日に新発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ニードルアイ＆リップリフトクリームCC新登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年10月１日」／「2024年10月１日に新発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新発売致します」／「肌にハリをもたらします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「商品と自社概要が中心で、相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「記載されているのはジェイフロンティア自身の会社概要」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売場所：公式サイト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「15g（約30日分）9,980円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「15g（約30日分）9,980円（税込）」／「67万5,000本マイクロニードル配合」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「日本初（2024年6月当社調べ）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「15g（約30日分）9,980円（税込）」／「2024年10月１日に新発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「年齢肌のためのエイジングケアブランド」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新発売」／「販売場所：公式サイト」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ニードルアイ＆リップリフトクリームCC」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「FAVEUR（ファブール）エイジングケアシリーズから…新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社オリジナル…化粧品の販売」／「FAVEUR」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ジェイフロンティア株式会社…この度…新発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本初（2024年6月当社調べ）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「販売場所：公式サイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日本初処方」／「チクチク感を緩和した新処方」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FAVEUR ニードルアイ＆リップリフトクリームCC」／「ニードルボトストレッチ処方®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「次世代成分とサイエンスを融合」／「先端なテクノロジー」／「見違えるようなハリと弾力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「全ての方に刺激が起きないわけではありません」／「角質層まで」」）
