# ジェイフロンティア（2934） ジェイフロンティア、第10回メディカルジャパン大阪に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2934/disclosure/20240123517870
種別: その他開示
開示日: 2024-01-23
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2934

## 何が変わったか

ジェイフロンティアが、2024年1月17日から19日に開催された「第10回 メディカルジャパン大阪」に出展し、「SOKUYAKU」を紹介した。また、同社社長がオンライン診療に関する特別講演に登壇した。

## 会社が挙げた理由

「SOKUYAKU」を知ってもらう機会を設け、オンライン診療や服薬指導の普及に向けた取り組みを進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOKUYAKU、SOKUYAKU 端末サービス、院内オンラインシステム
- 相手先: RX Japan株式会社（展示会主催者）
- 相手先の概要: RX Japan株式会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: RX Japan株式会社は「第10回 メディカルジャパン大阪」の主催者。富山県入善セントラル病院および千葉県の病院との連携事例が紹介されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 登録料、年会費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: オンライン診療、オンライン服薬指導、処方薬配送、医療、薬局、離島・僻地の医療
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪（展示会会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ジェイフロンティア株式会社「『SOKUYAKU』、富山県 入善セントラル病院と連携 遠隔診療体制の構築を支援し、千葉県の病院との医師のシェアリングを実現」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年1月17日（水）から2024年1月19日（金）にかけて…開催された」「登壇いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月17日（水）から2024年1月19日（金）」「開催日：2024年1月17日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催された」「登壇いたしました」「終了いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展し」「登壇いたしました」「終了いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：RX Japan株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・グループ関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「富山県入善セントラル病院」の事例紹介はあるが、今回の導入先・受注先との記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「価格：登録料、年会費無料」および開催日程の記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「累計利用数、効果測定値、契約金額等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：RX Japan株式会社」「出典URL：https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000077.000005491.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「SOKUYAKUの機能説明はあるが、効果の数値は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「オンライン診療・服薬指導の普及に向けた取り組みを推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展示を行いました」「特別講演…に登壇いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が提供する…サービス『SOKUYAKU』の展示」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「SOKUYAKU」の特長・利用方法を紹介」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する…サービス『SOKUYAKU』」「ジェイフロンティア株式会社が提供する『SOKUYAKU』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ジェイフロンティア株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「インテックス大阪にて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「富山県入善セントラル病院が…」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アプリ名称：SOKUYAKU」「iOS」「Android」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「盛況のうちに終了いたしました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
