# ジェイフロンティア（2934） 本社移転に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2934/disclosure/20231012565559
種別: 開示
開示日: 2023-10-12
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/2934

## 何が変わったか

本社を東京都渋谷区桜丘町の新所在地へ移転することを決定しました。移転は2024年4月を予定しており、本店所在地を定める定款は変更しません。

## 会社が挙げた理由

更なる成長に向けた組織や人員の拡充、従業員の職場環境の改善、コミュニケーションの活性化、業務効率化を図るため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 本社移転
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2023年10月12日
- 実施日: 2024年4月（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 移転費用等が発生するが、2024年5月期の業績への影響は軽微
- 理由: 更なる成長に向けた組織や人員の拡充、従業員への更なる快適な職場環境の構築、コミュニケーションの活性化、業務効率化を図るため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2024年4月に本社を移転する予定。適時開示が必要となった場合には速やかに開示する。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「移転費用等が発生しますが、2024 年５月期の業績への影響は軽微であります。」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「2024 年５月期の業績への影響は軽微であります。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「表題「本社移転に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「「移転費用等が発生しますが、2024 年５月期の業績への影響は軽微であります。」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 従業員・組織（原文: 「「従業員への更なる快適な職場環境を構築し、コミュニケーションの活性化、業務効率化を図ってまいります。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023 年 10 月 12 日に…本社移転について決定」「東京都渋谷区桜丘町９-８ KN 渋谷３ ４階」「2024 年４月（予定）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2023 年 10 月 12 日」「東京都渋谷区桜丘町９-８」「2024 年４月（予定）」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、2023 年 10 月 12 日に…本社移転について決定いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「１. 移転先 東京都渋谷区桜丘町９-８ KN 渋谷３ ４階」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2024 年４月（予定）」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「本社移転について決定いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「業績への影響は軽微であります。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示の日付・表題の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「本社移転について決定いたしました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「更なる成長に向けた組織や人員の拡充に向けて、本社移転を決定いたしました。」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「本社移転について決定いたしました」「2024 年４月（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024 年４月（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本社移転について決定いたしました」「2024 年４月（予定）」「適時開示が必要となった場合には、速やかに開示いたします。」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本文に外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「本社移転に関するお知らせ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「同一区内の本社移転であるため」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2024 年４月（予定）」「図ってまいります」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「１. 移転先」「２. 移転時期」「３. 移転の理由」「４. 業績に与える影響」「５. その他」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「更なる成長に向けた組織や人員の拡充」「従業員への更なる快適な職場環境を構築し、コミュニケーションの活性化、業務効率化を図ってまいります。」」）
