# ジェイフロンティア（2934） ヘアケア・ボディケアブランド「LILAY」シリーズより、美容シャンプー「＋By lilay バイタルクリームシャンプー」発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2934/disclosure/20230426552989
種別: その他開示
開示日: 2023-04-26
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/2934

## 何が変わったか

ヘアケア・ボディケアブランド「LILAY」から、シャンプーなど6役を一つにまとめた「＋By lilay バイタルクリームシャンプー」の販売を開始した。2023年5月8日には、QVCジャパンで限定セットを販売する予定。

## 会社が挙げた理由

「植物の力と化学の融合」を軸に、最先端の化学の力で植物成分や商品性能を高めることを目的として開発したと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＋By lilay バイタルクリームシャンプー、LILAY
- 相手先: QVCジャパン
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: QVCジャパンで本商品の販売を行う予定。テレビショッピング提案システムVENDINを活用する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 4,400円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月26日（発売開始、実績）／2023年5月8日（月）（QVCジャパンでの販売予定）
- 適用分野: ヘアケア、頭皮ケア、ボディケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年5月8日(月)には、当日限定のお得なセットもご用意し…QVCジャパンでの販売も行う予定です。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年5月8日(月)には…QVCジャパンでの販売も行う予定です。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、販売を開始する『＋By lilay バイタルクリームシャンプー』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2023年4月26日」／「発売開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売開始いたします」／「販売も行う予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「世界最大級テレビショッピング QVCジャパンでの販売」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「QVCジャパンでの販売も行う予定です。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「QVCジャパンについて「世界最大級テレビショッピング」との説明のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「QVCジャパンでの販売も行う予定です。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：4,400円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「QVCジャパンでの販売も行う予定です。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年4月26日」／「2023年5月8日(月)」／「内容量：500ml」「価格：4,400円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への貢献に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「美容シャンプー『＋By lilay バイタルクリームシャンプー』発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「＋By lilay バイタルクリームシャンプー」を発売開始。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「LILAYシリーズより…『＋By lilay バイタルクリームシャンプー』を発売開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開している…『LILAY（リレイ）』シリーズより」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ジェイフロンティア株式会社…は…発売開始いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初！唯一無二の国産原料を配合」／「ヘアシャンプーとして日本初採用」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本初」／「国産原料」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「シャンプー、コンディショナー、トリートメント、頭皮ケア、ヘアパック、ヘッドスパの６役」／「ヘアシャンプーとして日本初採用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：＋By lilay バイタルクリームシャンプー」／「内容量：500ml」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係者各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「唯一無二」「貴重」「世界最大級」「若々しい美髪へと導きます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項に関する記載なし。」）
