# ユーグレナ（2931） 「からだにユーグレナ グリーンパウダー」全国のドン・キホーテなどPPIHグループ250店舗で販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2931/disclosure/20261005545861
種別: その他開示
開示日: 2026-10-05
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/2931

## 何が変わったか

「からだにユーグレナ グリーンパウダー 10本入り」の販売場所を広げ、2026年10月5日からPPIHグループの対象250店舗で順次販売する。通信販売中心だった商品を、ドン・キホーテなどの店頭でも購入できるようにした。

## 会社が挙げた理由

「まずは試してみたい」「店頭で気軽に購入したい」といった顧客の声に応え、より多くの顧客との接点を創出し、ブランドのさらなる浸透を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: からだにユーグレナ グリーンパウダー 10本入り
- 相手先: PPIHグループ（ドン・キホーテ、MEGAドン・キホーテなど）
- 相手先の概要: PPIHグループの対象店舗。全国のドン・キホーテ、MEGAドン・キホーテなどを含む。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: PPIHグループの対象店舗で当社商品を販売する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 希望小売価格 1,620円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月5日から順次（予定・販売開始）
- 適用分野: 健康食品、日常の健康習慣
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のドン・キホーテ、MEGAドン・キホーテなどPPIHグループの対象店舗
- 拠点の規模: 対象250店舗
- 定量的な効果: 2026年6月のブランド全体売上額は2024年6月比1.25倍
- 利用実績: からだにユーグレナシリーズ累計販売本数1.6億本（2012年4月24日～2025年7月時点、自社調べ）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 自社調べ（累計販売本数および売上額比較）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月5日から順次」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始日：2026年10月5日から順次」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年にブランドリニューアルを行って以降」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年10月5日」／「販売開始日：2026年10月5日から順次」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「PPIHグループ」「ドン・キホーテ、MEGAドン・キホーテ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「PPIHグループの対象250店舗で販売開始」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「全国のドン・キホーテ、MEGAドン・キホーテなどPPIHグループの対象店舗250店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格：1,620円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「希望小売価格：1,620円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「自社調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月5日」「対象店舗250店」「1,620円（税込）」「累計販売本数1.6億本」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランドのさらなる浸透を図ります」「ファミリー層への浸透がブランド成長を支えています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「今回の施策による売上・利益への影響額の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「250店舗で販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社ヘルスケア事業の主力ブランド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで主に通信販売を中心に展開」「ドン・キホーテ系列店舗での販売を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の主力ブランド」「ユーグレナ社ヘルスケア事業の主力ブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体「株式会社ユーグレナ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「累計販売本数1.6億本を突破したロングセラーブランド」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のドン・キホーテなどPPIHグループ250店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売本数1.6億本」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「からだにユーグレナ グリーンパウダー 10本入り」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「商品概要、ブランド説明、会社紹介、URLを含む構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ロングセラーブランド」「多くのお客さまの健康習慣を支える商品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
