# ユーグレナ（2931） シートマスク「藻っとモイスト」新発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2931/disclosure/20260828527769
種別: その他開示
開示日: 2026-08-28
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2931

## 何が変わったか

株式会社ユーグレナが、微細藻類と海藻由来成分を配合したシートマスク2品を新たに発売する。全国の販売店などで2026年9月14日から販売し、一部店舗では9月1日から先行発売する。

## 会社が挙げた理由

現代女性の「肌の回復力低下」や、乾燥による毛穴の目立ち、肌のゆらぎ、乾燥くすみ、ハリ・つや不足などの悩みに着目し、微細藻類と海藻の保湿特性を活かした再整保湿を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 藻っとモイスト うるおいマスク、藻っとモイスト ハリつやマスク
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 880円（税込）／商品1品
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月14日発売予定（一部のバラエティショップ、インターネットモールでは2026年9月1日より先行発売予定）
- 適用分野: スキンケア、保湿ケア、シートマスク
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ユーグレナ社調べ（20〜59歳の女性200名を対象に2026年7月実施）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月14日（月）より発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月14日（月）」、先行発売「2026年9月1日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「シートマスク『藻っとモイスト』新発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年9月14日（月）より発売します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売します」「一部の…では…先行発売」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売チャネルとして「全国のバラエティショップ、量販店」などを記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 880円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「20〜59歳の女性200名…2026年7月 ユーグレナ社調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「880円（税込）」「64.0%」「2026年9月14日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「シートマスク…新発売」「主な販売チャネル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のバラエティショップ、量販店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「藻っとモイスト うるおいマスク」「藻っとモイスト ハリつやマスク」を発売」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…本商品を開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ユーグレナ…は…発売します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のバラエティショップ、量販店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「藻っとモイスト うるおいマスク」「藻っとモイスト ハリつやマスク」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「商品特徴、商品詳細、ブランドキャラクター、サステナビリティの説明を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新発想」「独自の保湿アプローチ」「濃いうるおい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「すべての方にアレルギーや皮膚刺激が起こらないということではありません」」）
