# ユーグレナ（2931） 「からだにユーグレナ　オールインワンタブレット」新発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2931/disclosure/20260615570606
種別: その他開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/2931

## 何が変わったか

シニア向けに、5つの健康サポートと59種類の栄養素を一つにまとめた新しいサプリメントを、2026年6月15日から販売する。公式通販サイトや楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングで購入できる。

## 会社が挙げた理由

シニア世代が複数の健康課題を同時に抱えやすい一方、目的別に複数のサプリメントを使い分けることには継続の難しさや摂取負担があるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: からだにユーグレナ オールインワンタブレット
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 6,880円（税込7,430円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月15日（月）発売（実績）
- 適用分野: シニア向けヘルスケア、健康食品・サプリメント
- 受賞名・認証名: HACCP認証、ASC-MSC海藻（藻類）認証
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed（ASC-MSC海藻（藻類）認証は2019年1月取得）
- 拠点所在地: 石垣島（ユーグレナの培養地として記載）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 顧客基盤の拡大と継続的な健康習慣の定着を図り、事業成長の加速を目指すと記載
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月15日（月）より発売します」「発売日：2026年6月15日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026年6月15日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年6月15日」、発売日「2026年6月15日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売します」「価格：6,880円（税込7,430円）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「販売場所として自社通販サイトとインターネットモールを記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する相手先記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売場所のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：6,880円（税込7,430円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ユーグレナ名義の商品概要」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「59種類の栄養素」「180粒（30日分）」「発売日：2026年6月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「顧客基盤の拡大」「事業成長の加速を目指して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「事業成長の加速を目指して参ります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新発売」「販売場所」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「シニア層を中心とした顧客基盤の拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「オールインワンサプリメント」「新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…本商品を開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ユーグレナ…本商品を…発売します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「ASC-MSC海藻（藻類）認証を2019年1月に世界で初めて取得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「公式通販サイト」「楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピング」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「目的別に複数のサプリメントを使い分ける必要がなく、これひとつで…摂取可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「からだにユーグレナ オールインワンタブレット」「ASC-MSC海藻（藻類）認証」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「商品特徴、商品概要、今後の展開を中心とした構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい健康サポートを提案」「スーパーフード」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「事業成長の加速を目指して参ります」」）
