# ユーグレナ（2931） 注入型マイクロニードル美容液CONC LABO「ヒアロシカ リッチショット」新発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2931/disclosure/20260224567438
種別: その他開示
開示日: 2026-02-24
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/2931

## 何が変わったか

株式会社ユーグレナが、ヒアルロン酸とCICAを配合した部分用の注入型マイクロニードル美容液「CONC ヒアロシカ リッチショット」を新たに発売する。全国のバラエティショップなどでは2026年3月16日から販売し、一部店舗では3月2日から先行発売する。

## 会社が挙げた理由

乾燥や肌のゆらぎを感じやすい肌に対し、うるおい補給、肌荒れケア、ハリ・弾力ケアを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CONC ヒアロシカ リッチショット、CONC LABO RICH SHOT シリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 4,378 円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026 年 3 月 16 日より発売（予定実施）、一部店舗では2026 年 3 月 2 日より先行発売（予定実施）
- 適用分野: スキンケア、部分用美容液、乾燥・肌荒れ防止・ハリ・弾力ケア
- 受賞名・認証名: FSC認証紙（商品パッケージ素材）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: マイクロニードルの長さ200μm、約450ショット／1ヶ月分
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 3 月 16 日（月）より、全国のバラエティショップなどで販売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は製品の発売、特長、価格、販売場所を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 3 月 16 日（月）より発売」「一部店舗では 2026 年 3 月 2 日（月）より先行発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「RICH SHOT シリーズより発売します」「＜RICH SHOT シリーズラインナップ＞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 3 月 16 日（月）より…販売します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新発売」「販売します」「価格：4,378 円（税込）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「販売場所として店舗名・ECモール名は記載されているが、契約相手先は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「販売場所：全国のバラエティショップ、EC モール」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のバラエティショップ、EC モール」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：4,378 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ユーグレナによる商品詳細の記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：4,378 円（税込）」「容量：2.5mL」「長さ 200μm」「2026 年 3 月 16 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績目標や収益の柱に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新発売」「全国のバラエティショップなどで販売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「機能特化型のスキンケアブランド『CONC LABO』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『CONC LABO』…RICH SHOT シリーズより発売します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ユーグレナ…部分用美容液『ヒアロシカ リッチショット』を…発売します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ユーグレナ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「高濃度ヒアルロン酸」「高純度 CICA」「新しい部分用美容液」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のバラエティショップなど」「Amazon、楽天市場、Yahoo ショッピング、Qoo10」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「販売予定と商品仕様の記載のみ。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「塗るケアから、刺すケアへ！」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CONC ヒアロシカ リッチショット」「長さ 200μm」「中空構造」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「商品特長、使用方法、サステナビリティ、会社概要を含む製品発表。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高濃度ヒアルロン酸」「高純度 CICA」「本格的なハリ・弾力ケア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※4 角層まで」「※5 年齢に応じた化粧品等によるケア」「※8 乾燥によるくすみ」」）
