# ユーグレナ（2931） 「NEcCO トリプルアクティブクリーム（医薬部外品）」新発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2931/disclosure/20260202544575
種別: その他開示
開示日: 2026-02-02
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2931

## 何が変わったか

株式会社ユーグレナが、パラミロンを配合した医薬部外品のオールインワンクリームを2026年2月2日に発売した。シワ改善・美白・肌荒れ防止など複数の効能を一つの商品で提供し、全国の取り扱いサロンで対面販売する。

## 会社が挙げた理由

シワ・シミ・ハリ不足という年齢肌の複合的な悩みに一つの商品で対応し、複雑になりがちなスキンケアを簡素化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NEcCO トリプルアクティブクリーム（医薬部外品）、薬用トリプルアクティブクリーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 7,480 円（税込）／80g（約2ヶ月分）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026 年 2 月 2 日（月）発売（実績）
- 適用分野: 化粧品・スキンケア、シワ改善、美白、肌荒れ防止、年齢肌ケア
- 受賞名・認証名: FSC認証（化粧箱の紙）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 1個10役、約2ヶ月分
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年 2 月 2 日（月）より対面販売品として発売します」；商品概要「発売日：2026 年 2 月 2 日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026 年 2 月 2 日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『NEcCO トリプルアクティブクリーム（医薬部外品）』新発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026 年 2 月 2 日」；発売日「2026 年 2 月 2 日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売します」；「ケアを提案する製品です」；「肌へ導きます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売場所：全国の取り扱いサロン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：7,480 円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格（税込） 7,480 円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ユーグレナ」；商品概要「価格：7,480 円（税込）」「発売日：2026 年 2 月 2 日」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：7,480 円（税込）」「容量：80g（約 2 ヶ月分）」「発売日：2026 年 2 月 2 日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社が提唱する『新バイオマスの 5F』の考えに基づき」；「Sustainability First」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新発売」；「全国の取り扱いサロン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「販売場所：全国の取り扱いサロン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「NEcCO シリーズ対面販売商品一覧」；「ネッコ トリプルアクティブクリーム」発売日「2026 年 2 月」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発した」；「株式会社ユーグレナ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ユーグレナ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「世界初※1」；※1「世界初：医薬部外品として世界初の配合」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「販売場所：全国の取り扱いサロン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：ネッコ トリプルアクティブクリーム（医薬部外品）」；「販売名：薬用トリプルアクティブクリーム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「商品訴求を中心とした構成で、契約・決算等の適時開示定型欄はない」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「世界初」；「高機能オールインワンクリーム」；「上向くハリをかなえる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「※3「美白：メラニンの生成を抑え、シミ、そばかすを防ぐ」；※4「外的刺激：花粉・ちり・ほこり・黄砂・PM2.5といった微粒子汚れ」」）
