# ユーグレナ（2931） 藻活と菌のチカラで、 1 日 1 杯からはじめる新ウェルネス習慣。 『MO ZYME（モ ザイム）』2025 年 10 月 22 日（水）に新発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2931/disclosure/20251010571485
種別: その他開示
開示日: 2025-10-10
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/2931

## 何が変わったか

プロラボホールディングスとユーグレナが共同開発した健康粉末飲料「MO ZYME」を、2025年10月22日に新発売する。

## 会社が挙げた理由

ユーグレナの微細藻類研究とプロラボホールディングスの発酵研究を組み合わせ、「藻活×菌のチカラ」によって健康をサポートする商品を開発したため。両社の理念が一致したことも商品化の背景として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MO ZYME（モ ザイム）
- 相手先: 株式会社プロラボホールディングス、株式会社ユーグレナ
- 相手先の概要: 株式会社プロラボホールディングス：東京都港区、代表取締役会長兼CEO 佐々木広行、インナービューティブランド「エステプロ・ラボ」を展開。株式会社ユーグレナ：東京都港区、代表取締役社長 出雲充、微細藻類の研究開発を行う。
- 当社との関係: 両社が共同開発した商品。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 8,000円（税込8,640円）／30袋
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月22日（水）発売予定
- 適用分野: 健康維持、健康サポート、日々の栄養補給、ウェルネス
- 受賞名・認証名: SSC22000認証（抹茶の食品安全管理体制）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 内容量90g（3g×30袋）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ユーグレナ社ニュース「食品素材として国産最高濃度の『精製パラミロン』を開発」（2025年8月4日）、日本茶業体制強化推進協議会『茶の健康効果20選』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月22日（水）に発売いたします」「発売予定：2025年10月22日（水）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月22日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『MO ZYME（モ ザイム）』2025年10月22日（水）に新発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年10月10日」、発売予定「2025年10月22日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売予定：2025年10月22日（水）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社プロラボホールディングス」「株式会社ユーグレナ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ユーグレナとエステプロ・ラボの共同開発サプリメント」「両社は、共同開発商品…を発売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都港区、代表取締役会長兼CEO：佐々木広行」「インナービューティブランド『エステプロ・ラボ』を展開」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「共同開発商品」と記載。提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：8,000円（税込8,640円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「参照：日本茶業体制強化推進協議会『茶の健康効果20選』」、URL記載のユーグレナ社ニュース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：8,000円（税込8,640円）」「内容量：30袋入（90g：3g×30袋）」「発売予定：2025年10月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「健康サポートや習慣づくりの説明はあるが、収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新発売」「価格：8,000円（税込8,640円）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「共同開発商品『MO ZYME（モ ザイム）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新ウェルネス習慣」「新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ユーグレナとエステプロ・ラボの共同開発サプリメント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「京都・宇治の日本一の茶師・森田治秀氏」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「発売予定：2025年10月22日（水）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「青汁の新しいカタチ」との表現はあるが、具体的な比較内容は記載されていない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MO ZYME（モ ザイム）」「精製パラミロン」「SSC22000認証」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「商品名・特徴・商品概要を中心とした構成で、適時開示の定型欄はない。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しいウェルネス習慣」「トリプルアプローチ」「厳選された抹茶」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「健康維持を高度にサポートすることが期待されます」「働きが注目されています」」）
