# ユーグレナ（2931） ユーグレナ社のパラミロン配合商品がパワーアップ！パラミロンを1,000mg配合した「パラミロン1000」が新登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2931/disclosure/20250804528408
種別: その他開示
開示日: 2025-08-04
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/2931

## 何が変わったか

従来品「パラミロン580」に代わる新商品「パラミロン1000」を発売する。パラミロンの1日配合量を580mgから1,000mgに増やし、形状をカプセルからタブレットに変更した一方、税込価格は17,550円で据え置いた。

## 会社が挙げた理由

創業以来20年にわたる微細藻類研究の成果と、新たな技術革新による独自の処方設計により、パラミロンの含有量を増量した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パラミロン 1000、パラミロン 580
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 税込17,550円（税抜16,550円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月4日発売（実績）
- 適用分野: 健康食品、日々の健康習慣
- 受賞名・認証名: GMP認定、FSSC22000認証
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（株式会社ユーグレナ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: パラミロン配合量を従来品の約1.7倍、580mg/日から1,000mg/日に増量
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社ユーグレナ『ユーグレナ社、食品素材として国産最高濃度の「精製パラミロン」を開発』（2025年8月4日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『パラミロン 1000』を、2025年8月4日（月）に発売することをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「発売日：2025年8月4日（月）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『従来品「パラミロン580」との比較』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付：2025年8月4日／発売日：2025年8月4日（月）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『発売することをお知らせします』『価格は従来品と同一で据え置き』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『株式会社ユーグレナについて』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売場所：公式通販サイト、楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピング」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「価格：16,550円（税込17,550円）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「パラミロン配合量 1,000mg/日、価格 税込17,550円」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://online.euglena.jp／https://www.euglena.jp/news/20250804-1/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「1,000mg/日、税込17,550円、発売日：2025年8月4日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『新登場』『販売場所』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『ユーグレナ社の商品ラインアップの中で最大量』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「従来品580mg/日・カプセルに対し、新商品は1,000mg/日・タブレット」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社独自の処方設計』『株式会社ユーグレナ』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ユーグレナ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『商品ラインアップの中で最大量』『食品素材として国産最高濃度』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「公式通販サイト・楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピング」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『パラミロン1000』と『パラミロン580（従来品）』の比較表」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「商品名：パラミロン1000／国内のGMP認定工場およびFSSC22000認証工場」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「商品特徴、商品概要、会社紹介を中心とする構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『希少成分』『高配合』『ぎゅっと凝縮』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
