# ユーグレナ（2931） ノック注入型マイクロニードル美容液「CONC ブライトインジェクション」新登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2931/disclosure/20250624598060
種別: その他開示
開示日: 2025-06-25
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/2931

## 何が変わったか

ユーグレナは、ナイアシンアミドを10％配合したノック注入型マイクロニードル美容液「CONC ブライト インジェクション」を新たに発売する。2025年7月1日から公式通販サイトで販売を開始する予定。

## 会社が挙げた理由

部分的なくすみ、色ムラ、乾燥小じわの目立ち、凹凸影などの肌悩みに直接アプローチし、透明感やハリ・ツヤのある肌印象を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CONC ブライト インジェクション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 6,997 円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025 年 7 月 1 日（火）発売予定
- 適用分野: 化粧品、エイジングケア、部分的な肌悩みのケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: TPC マーケティングリサーチ株式会社『2024 年美白スキンケアの市場分析調査』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 7 月 1 日（火）に発売することをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 7 月 1 日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「CONC ブライトインジェクション 新登場！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年 7 月 1 日（火）に発売することをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売することをお知らせします」「販売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売先は「ユーグレナ・オンラインショップ」と記載されているが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：6,997 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：TPC マーケティングリサーチ株式会社 2024 年美白スキンケアの市場分析調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「ナイアシンアミド 10%」「価格：6,997 円（税込）」「2025 年 7 月 1 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「発売する」「販売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「CONC ブライト インジェクション」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新登場」「新たに」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社」「『CONC（コンク）』から」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ユーグレナ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「注入型美容液最高濃度」「革新的なノック注入型マイクロニードル」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本製品の利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「医療用マイクロニードルから着想を得て開発」「医療用の『痛みを感じない注射針』の研究から着想」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CONC ブライト インジェクション」「CELLAMENT®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「商品詳細、特徴、使用方法、ブランド紹介を中心に構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「次世代エイジングケア」「発光ツヤ肌へ」「革新的なノック注入型マイクロニードル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※1 角層まで」「※4 乾燥によるくすみ」「※5 乾燥による小じわを目立たなくする（効能評価試験済み）」」）
