# ユーグレナ（2931） 次世代エイジングケアブランド『CONC』の姉妹ブランド『CONC LABO』が登場！高濃度美容成分入りの革新的マイクロニードルを使用した美容液2種が新発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2931/disclosure/20250218578217
種別: その他開示
開示日: 2025-02-18
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2931

## 何が変わったか

ユーグレナが、既存ブランド「CONC」の姉妹ブランド「CONC LABO」を立ち上げ、注入型マイクロニードルを使った部分用美容液2商品を新発売する。全国のバラエティショップなどで2025年3月15日から販売し、一部店舗では3月1日から先行販売する。

## 会社が挙げた理由

「注入」というスペシャルケアをより身近にし、高濃度成分をデイリーケアに取り入れやすくするため。美容医療への関心の高まりや、既存商品「CONC リンクルインジェクション」の販売好調も開発背景として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CONC LABO、CONC トリプル C リッチショット〈頬・目元部分用美容液〉、CONC PC リッチショット〈目元・口元・額部分用美容液〉
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 各4,378円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月15日（土）より販売予定。一部店舗では2025年3月1日（土）より先行発売、楽天市場・Yahoo!ショッピングでは2025年3月17日（月）より発売予定
- 適用分野: スキンケア、部分用美容液、エイジングケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: マイクロニードルの長さ200μm、太さ100μm。乾燥による小じわを目立たなくする効能評価試験済み
- 利用実績: 先行商品『CONC リンクルインジェクション』が発売5か月で年度販売目標数の219％を記録（先行商品の実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: @cosmeのプロデュースメンバー10,290人を対象とした2022年1月14～16日のWEB調査『美容に関するアンケート』。先行商品の販売実績は2023年12月18日ニュースリリース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年3月15日（土）より、全国のバラエティショップなどで販売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月15日（土）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「姉妹ブランドとして…『CONC LABO』を立ち上げ、新たに…新商品を発売します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年3月15日（土）より…販売します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「立ち上げ、新たに…発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のバラエティショップほか」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：4,378円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「@cosmeのプロデュースメンバー（10,290人）を対象に…WEB調査した『美容に関するアンケート』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：4,378円（税込）」「2025年3月15日（土）より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品を発売します」「全国のバラエティショップなどで…販売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「スキンケアブランド『CONC LABO』」「美容液2種」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「CONCの姉妹ブランドとして…『CONC LABO』を立ち上げ」「新商品を発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ユーグレナ…新たに…新商品を発売します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ユーグレナ…『CONC LABO』を立ち上げ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「革新的マイクロニードル」「斬新な部分用美容液」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のバラエティショップなどで販売します」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回商品の利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「医療用マイクロニードルから着想し」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CONC トリプル C リッチショット」「長さ200μm、太さ100μm」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「商品特徴、使用方法、開発背景、ブランド説明を中心に構成されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「次世代エイジングケア」「革新的マイクロニードル」「斬新な部分用美容液」「高い効果体感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「背景にあると推測され」「今後もこの傾向が続くと予測されます」」）
