# ユーグレナ（2931） ユーグレナのロングセラーブランド『one』からプレミアムな医薬部外品スキンケアシリーズ『ONEプレシャス』が誕生

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2931/disclosure/20241018599961
種別: その他開示
開示日: 2024-10-18
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2931

## 何が変わったか

ユーグレナが既存のスキンケアブランド「one」から、ローションとクリームの2品で構成する医薬部外品シリーズ「ONE プレシャス」を新たに発売する。2024年10月28日から公式通販サイトなどで販売を開始する予定。

## 会社が挙げた理由

50代以上の顧客から寄せられた、複合的な肌悩みや、1品では不安だが多くのケアは負担という声に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ONE プレシャス ローション、ONE プレシャス クリーム、ONE プレシャス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ローション：8,990 円（税込）、クリーム：10,990 円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024 年 10 月 28 日（月）予定
- 適用分野: スキンケア、大人女性の肌悩みへの対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: セラミドナノカプセルが1回あたり約9億個浸透（概算値）
- 利用実績: 約50万人以上（『one』ブランドを利用する大人女性。累計か時点かは不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024 年 10 月 28 日（月）より」「新発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2024 年 10 月 28 日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…『ONE プレシャス』を立ち上げ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2024 年 10 月 18 日」、発売日「2024 年 10 月 28 日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売します」「…を叶えることを目指して」「肌を…導きます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「販売場所の記載はあるが、契約相手先の記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：8,990 円（税込）」「価格：10,990 円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「発売日：2024 年 10 月 28 日（月）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「約 50 万人以上」「概算値」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：8,990 円（税込）」「約 9 億個」「発売日：2024 年 10 月 28 日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ローションとクリームの 2 品を…発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ロングセラーブランド『one』から…スキンケアシリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『ONE プレシャス』を立ち上げ」「2 品…新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のロングセラーブランド『one』」「開発したのが、『ONE プレシャス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ユーグレナ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「史上最高※1 の 2 ステップ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「公式通販サイト」「インターネットモール（楽天市場）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約 50 万人以上の大人女性」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：ONE プレシャス ローション」「販売名：薬用リンクル美白化粧液」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「商品特長・開発ストーリー・会社紹介を中心とする構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「プレミアム」「史上最高」「高級クリーム」「贅沢なヴェール」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※2 乾燥による肌印象」「※5 角層まで」「※7…個数の概算値」「※8 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと」」）
