# ユーグレナ（2931） お客様の美しさを「食」からお手伝いするakyrise「美養膳（びようぜん）」シリーズから2商品が新発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2931/disclosure/20241001592164
種別: その他開示
開示日: 2024-10-01
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/2931

## 何が変わったか

ユーグレナが、食品から美容を支援する「美養膳」シリーズに、茸の粉末スープと枸杞・棗・ハト麦のシリアルバーを追加し、公式通販で発売した。

## 会社が挙げた理由

忙しい現代社会では食事が乱れやすく、顧客から美容や健康を意識した間食・食べ物について相談を多く受けたため、手軽に食べられるスープとシリアルバーを開発した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: akyrise 美養膳 巡りの茸出汁スープ、akyrise 美養膳 枸杞と棗とハト麦のバー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 巡りの茸出汁スープ：税込1,280円（税抜1,186円）／5袋入り；枸杞と棗とハト麦のバー：1セット（5本）税込1,850円（税抜1,713円）、2セット税込3,330円（税抜3,084円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月1日（火）（発売日）
- 適用分野: 美容・健康を意識した食品、間食、食事・栄養補助
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年10月1日（火）にakyrise公式通販サイトで発売することをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2024年10月1日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2商品が新発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2024年10月1日」；「発売日：2024年10月1日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新商品として…発売することをお知らせいたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売場所：公式オンラインサイト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「税込1,280円」；「税込1,850円」など。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ユーグレナによる商品詳細の記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「容量：18.5ｇ」；「価格：税込1,280円」；「発売日：2024年10月1日（火）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「2アイテムを新商品として…発売」；商品価格の記載。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品詳細が2商品について記載され、「販売場所：公式オンラインサイト」としている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「美養膳シリーズの2アイテムを新商品として」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ユーグレナ…『akyrise』より」；「新商品を開発しました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ユーグレナ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「販売場所：公式オンラインサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：巡りの茸出汁スープ」；「商品名：枸杞と棗とハト麦のバー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「…2商品が新発売！」、商品詳細・ブランド説明・会社概要を掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お客様の美しさを『食』からお手伝いする」；「心と体がよろこぶ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
