# ユーグレナ（2931） 「からだにユーグレナ　ふりかけない理由がないふりかけ“ごま海苔香るユーグレナミックス”」がリニューアル発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2931/disclosure/20240930591178
種別: その他開示
開示日: 2024-09-30
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/2931

## 何が変わったか

「からだにユーグレナ ふりかけない理由がないふりかけ “ごま海苔香るユーグレナミックス”」を、個包装から使用量を調整しやすいチャック付きパウチに変更し、パッケージデザインも刷新して発売した。

## 会社が挙げた理由

家族それぞれが好みの量を使えるようにすること、ふりかけのおいしさがより伝わるデザインにすること、ならびに幅広い年齢層においしく手軽に利用してもらうこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: からだにユーグレナ ふりかけない理由がないふりかけ “ごま海苔香るユーグレナミックス”
- 相手先: 株式会社フタバ
- 相手先の概要: ふりかけ業界を牽引する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 共同開発関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 723円（税込780円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月30日（月）発売（実績）
- 適用分野: 食品、栄養補給、日常の食事。対象者として偏食や食べムラのある子ども、食が細くなった年配者、栄養バランスが気になる人を記載。
- 受賞名・認証名: ASC-MSC 海藻（藻類）認証
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 2019年1月取得。登録番号・有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: 石垣島（ユーグレナの培養地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 1食分で59種類の栄養素を摂取できると記載。その他の効果数値はnot_disclosed。
- 利用実績: 2022年6月の発売以降、年配の方を中心に利用されていると記載。具体的な件数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社で実施した調査。認証に関する出典は2019年1月23日ニュースリリース。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年9月30日（月）より、公式通販サイト『ユーグレナ・オンラインショップ』などで発売します。」／商品概要「発売日：2024年9月30日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社フタバと共同開発した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2024年9月30日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「本商品は2022年6月の発売以降」／「本商品も…リニューアルしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2024年9月30日」／「発売日：2024年9月30日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルし、2024年9月30日（月）より…発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社フタバと共同開発した」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ふりかけ業界を牽引する株式会社フタバと共同開発した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ふりかけ業界を牽引する株式会社フタバ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売場所：・公式通販サイト…・インターネットモール」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：723円（税込780円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社フタバ」／「ASC-MSC 海藻（藻類）認証」／URL付きのニュースリリース記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「59種類」／「容量：40g」／「価格：723円（税込780円）」／「発売日：2024年9月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する売上・利益の記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「…リニューアル発売」／「公式通販サイト…などで発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名「…ごま海苔香るユーグレナミックス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでの個包装から…チャック付きパウチに変更」／「本商品も…リニューアルしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社フタバと共同開発した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ユーグレナ…は…発売します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「ASC-MSC 海藻（藻類）認証を2019年1月に世界で初めて取得しています」／※4 URL付きニュースリリース」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「バングラデシュの子どもたちに…クッキーを届けます」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2022年6月の発売以降、年配の方を中心にご愛顧いただいていました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「商品名「からだにユーグレナ…“ごま海苔香るユーグレナミックス”」／「ASC-MSC 海藻（藻類）認証」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「商品特徴、開発ストーリー、商品概要、販売サイトを掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ふりかけない理由がない」／「相性抜群」／「スーパーフード」」）
