# 北の達人コーポレーション（2930） 個人投資家向け経営・事業戦略オンライン説明会を開催いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2930/disclosure/20260730504128
種別: その他開示
開示日: 2026-07-31
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企業ページ: https://komori.app/company/2930

## 何が変わったか

個人投資家向けの経営・事業戦略オンライン説明会を2026年7月24日に開催し、事業内容、決算、中期経営計画、業績見通しなどを説明した。説明会資料、質疑応答要旨、動画も公開した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に経営・事業戦略を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月24日（開催実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京本社：銀座4丁目歌舞伎座タワー、札幌本社：さっぽろ創生スクエア
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 定期購入顧客：約30万人弱（説明資料記載）
- 業績への影響: 説明会開催自体の業績への影響は記載なし。説明会では2027年2月期第1四半期の連結売上高3,209百万円、営業利益▲102百万円等を説明
- 出典: TFCO株式会社のグローバル調査（ディープパッチシリーズの売上世界一に関する記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「個人投資家向け経営・事業戦略オンライン説明会を開催いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は説明会の開催と資料・動画の案内で構成されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月24日（金）15：30～17：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「個人投資家の皆様向け」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・提携に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://youtu.be/dhzcP8Bgykw」「TFCO株式会社のグローバル調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年７月24日（金）15：30～17：00」「連結売上高3,209百万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画ハイライト」「業績の見通しと中期経営計画の進捗状況」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「説明会資料及び質疑応答（要旨）」「当日の説明動画」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は説明会開催の案内・事後報告。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「経営・事業戦略オンライン説明会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社北の達人コーポレーション」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「売上世界No.1」「TFCO株式会社のグローバル調査」「2019年3月～2026年2月」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約30万人弱の定期購入顧客」「累計販売枚数6,600万枚超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「自社商品の独自性や優位性をより明確に訴求」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特許第6328422号」「証券コード：2930」「ディープパッチシリーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「びっくりするほど良い商品」「6,600万枚超えの大ヒット」「過去最高水準」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「新商品の発売予定月は未定」「FY2027 2Q以降に計上される」」）
