# ＡＦＣ−ＨＤアムスライフサイエンス（2927） さいか屋横須賀店　おかげさまで初日から大盛況！「ラウンドワン さいか屋横須賀店」5月28日ニューオープン！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2927/disclosure/20260605564645
種別: その他開示
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 77
企業ページ: https://komori.app/company/2927

## 何が変わったか

さいか屋横須賀店の複数フロアに、ラウンドワンのアミューズメント、ボウリング、ミニスポッチャ、カラオケなどの施設が2026年5月28日に開業した。開業後、さいか屋横須賀店の入店客数は1日平均約1,500人以上増加した。

## 会社が挙げた理由

ラウンドワンの出店により横須賀中央駅周辺の地域活性化、既存顧客の満足度向上、百貨店ゾーンおよびテナントゾーンへの相乗効果が生じたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ラウンドワン さいか屋横須賀店、ギガクレーンゲームスタジアム、ボウリング、ミニスポッチャ、アミューズメント、カラオケ
- 相手先: 株式会社ラウンドワンジャパン
- 相手先の概要: 世界中のすべての人々を笑顔に、をコンセプトに数多くの店舗を運営している会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社さいか屋横須賀店へのラウンドワン出店における取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月28日（実績、ニューオープン）
- 適用分野: アミューズメント、ボウリング、スポーツアクティビティ、カラオケ、ゲーム・コラボグッズ販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: さいか屋横須賀店（神奈川県横須賀市と読めるが、本文中の所在地の明示はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 本館5階・6階・屋上階、南館1階・5階・6階。クレーンゲーム300台オーバー、ボウリング全11レーン、カラオケ全24室（うちプロジェクタールーム5室）
- 定量的な効果: 入店客数がラウンドワン開店以降、1日平均約1,500人以上増加。オープン初日の待ち時間は2時間以上。開店前の行列は100人超。
- 利用実績: オープン1週間の累計利用者数は想定を大きく上回ったが、具体的な人数はnot_disclosed。
- 業績への影響: 百貨店ゾーンおよびテナントゾーンへの相乗効果が表れ、今後の業績拡大に寄与するものと捉えている。影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月28日（木）に『ラウンドワンさいか屋横須賀店』が…オープンいたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月28日（木）に…オープン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「三浦半島初出店！『ラウンドワン さいか屋横須賀店』5月28日ニューオープン！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年6月5日」、開業日「2026年5月28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンいたしました」「1日平均約1,500人以上増加」「今後の業績拡大に寄与するものと捉えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ラウンドワンジャパンとともに」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「今回の『ラウンドワン』によるさいか屋横須賀店への出店」「株式会社ラウンドワンジャパンとともに」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界中のすべての人々を笑顔にをコンセプトに、数多くの店舗を運営されている株式会社ラウンドワンジャパン」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社さいか屋…（AFC-HDグループ）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ラウンドワンジャパン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「入店客数におきましても『ラウンドワン』開店以降は1日平均約1,500人以上増加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「1日平均約1,500人以上増加」「オープン1週間の累計ご利用者様数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ラウンドワンジャパン」、URL「https://www.round1.co.jp/shop/tenpo/kanagawa-yokosuka.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月28日」「1日平均約1,500人以上増加」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の業績拡大に寄与するものと捉えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「今後の業績拡大に寄与するものと捉えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ラウンドワン…が…オープン」「今後の業績拡大に寄与」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「さいか屋横須賀店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「三浦半島初出店」「ニューオープン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「『ラウンドワン』によるさいか屋横須賀店への出店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社さいか屋…（AFC-HDグループ）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「三浦半島初出店！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「横須賀中央駅周辺」「さいか屋横須賀店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「オープン1週間の累計ご利用者様数」「100人を超す長い行列」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ラウンドワンでしか手に入らないアイテム」「横須賀初登場」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ラウンドワン さいか屋横須賀店」「ポップンミュージック新筐体」「ビートマニアライトニングモデル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 2927」「コード番号 8254」「問合せ先」「TEL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「おかげさまで初日から大盛況！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「台風の影響がありながらも」」）
