# 篠崎屋（2926） 2026年９月期 12月度月次店舗売上のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2926/disclosure/20260108530907
種別: 月次
開示日: 2026-01-08
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/2926

## 何が変わったか

2026年9月期12月の全店売上高は前年同期比107.0%、既存店売上高は100.6%となった。月末店舗数は当期・前期とも30店舗で、店舗数に変化はない。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社からの説明はない。なお、数値は速報値であり、確定値と異なる可能性があると記載されている。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年12月度
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: 全店および既存店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 107
- 全店売上高前年同月比: 107
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":100.6,"定義":"開店後13ヶ月以上を経過している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"当期":30,"前期":30,"単位":"店舗"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 12月の全店売上高は前年同期比107.0%、既存店売上高は前年同期比100.6%。数値は速報値で、監査法人の会計監査を受けておらず、確定値と異なる可能性がある。全店売上高には催事分を含むが、店舗数には含めていない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店の対前期比較：12月 売上高 前期比（％）107.0」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「全店の売上高前期比：10月112.2、11月110.7、12月107.0」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「全店の売上高前期比：10月112.2、11月110.7、12月107.0」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店12月107.0%、既存店12月100.6%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全店および既存店の売上高比較のみが記載されている」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値の記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高欄は「前期比（％）」、実額欄はない」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店の対前期比較」「既存店の対前期比較」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「記載された指標は売上高と月末店舗数」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「全店の対前期比較」「既存店の対前期比較」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「注記に「上記数値は速報値であり、監査法人の会計監査を受けておりません。また、実際の確定値と異なる可能性があります。」と記載」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高の増減要因に関する記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「月末店舗数12月：当期30、前期30」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数の表に当期・前期の店舗数を記載」）
