# 篠崎屋（2926） 2024年９月期　８月度月次店舗売上のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2926/disclosure/20240904580974
種別: 月次
開示日: 2024-09-05
Komoriの読み（0-100）: 22
企業ページ: https://komori.app/company/2926

## 何が変わったか

2024年8月の全店売上高は前年同月比102.3%、既存店売上高は106.4%となった。月末店舗数は前月と同じ30店舗だった。

## 会社が挙げた理由

会社による当月の増減理由や背景説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年8月度
- 対象事業年度: 2024年9月期
- 集計範囲: 店舗売上（全店・既存店）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":"102.3%","既存店":"106.4%"}
- 全店売上高前年同月比: 102.3%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"106.4%","定義":"開店後13ヶ月以上を経過している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"全店":"105.1%（上期計）","既存店":"110.9%（上期計）"}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"当期":30,"単位":"店舗"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 全店および既存店の対前期比較表を掲載。数値は速報値で、監査法人の会計監査を受けておらず、確定値と異なる可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"全店":{"10月":"112.1%","11月":"114.1%","12月":"104.6%","1月":"105.2%","2月":"96.8%","3月":"99.9%","4月":"104.0%","5月":"102.0%","6月":"103.1%","7月":"106.5%"},"既存店":{"10月":"119.4%","11月":"118.3%","12月":"111.0%","1月":"111.8%","2月":"104.2%","3月":"103.6%","4月":"107.1%","5月":"103.5%","6月":"106.5%","7月":"104.7%"}}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店の8月売上高 前期比（％）102.3」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店の4月104.0%、5月102.0%、6月103.1%、7月106.5%、8月102.3%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「全店は上期計105.1%まで記載され、下期計は空欄。8月は102.3%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「全店の月次売上高前年比は96.8%、99.9%、102.0%、102.3%、103.1%、104.0%、104.6%、105.2%、106.5%、112.1%、114.1%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店8月102.3%、既存店8月106.4%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「本文に客数・客単価の数値なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全店・既存店の区分のみ記載」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い項目に関する説明なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高欄は「前期比（％）」で、8月は全店102.3%、既存店106.4%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「【全店の対前期比較】および【既存店の対前期比較】」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「8月の月末店舗数は当期30、既存店対象店舗数は30」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「全店・既存店について10月、11月、12月、1月、2月、3月、4月、5月、6月、7月の数値を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「全店・既存店の比較のみ記載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は全店・既存店の対前期比較表および注記で構成されている」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店2月96.8%、3月99.9%と記載されるが、理由の説明なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「全店の月末店舗数は7月当期30、8月当期30」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数、既存店の対象店舗数を掲載」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月出店に関する記載なし」）
