# 第1四半期への業績集中｜リスキル（291A）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/291A/threads/d2ccf5d66737
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## 経過

- FY2025 初出 「年間売上高のうち約57％及び年間営業利益のうち約76％が第1四半期に計上されます。」 — 新入社員・若手人材の育成需要による季節変動。第1四半期の需要低下が業績に影響する可能性を示している。 (https://komori.app/company/291A/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「前事業年度の中間会計期間における売上高及び営業利益の年間に占める割合はそれぞれ約73％、約89%でした。当事業年度においても中間会計期間に偏る傾向は変わりません。そのため当事業年度における営業利益・経常利益・当期純利益の業績予想は超えているものの、下期の利益予想を鑑み、現時点で上方修正の予定はありません。」 — 中間会計期間への売上高・営業利益の集中傾向が継続していると説明している。中間時点で利益予想を超えているものの、下期予想を踏まえ業績予想は上方修正しないとしている。 (https://komori.app/company/291A/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 実績引用 「2026/3期においては、年間売上高のうち約55％及び年間営業利益のうち約72％が第１四半期に計上されております。」 — 第1四半期への業績集中について、2026/3期の売上高・営業利益に占める割合を具体的に示した。 (https://komori.app/company/291A/disclosure/20260513530571)
- FY2026 対処 「年間売上高のうち約55％及び年間営業利益のうち約72％が第1四半期に計上されます。」 — 第1四半期集中は継続しているが、前事業年度に示された約57％・約76％から年間売上高・営業利益の構成比は低下している。 (https://komori.app/company/291A/filing/2025-fy)
- 2026-08-13 再掲 「なお、当社は「2026年3月期 有価証券報告書 3【事業等のリスク】（1）③」に記載の通り、売上高、営業利益が第1四半期累計期間に偏る傾向にあります。前事業年度において年間売上高のうち約55%及び年間営業利益のうち約72%が第1四半期累計期間に計上されています。」 — 第1四半期への業績集中を再確認し、前事業年度の構成比を具体的に示している。 (https://komori.app/company/291A/disclosure/20260810517231)
